1 中島たっきゅう
君が『うp』の時には 土管はポプラ
君が『うp』の時には 土管はポプラの基地になる 孤独な人につけこむ様なことは 書けなくて
君を泣かせた あいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を 君はふりはらった 遠い夜
ここにいるよ 卓球はまだ ここにいるよ いつまでも
荒野と樹海の間には今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら 僕はエロにでもなる
君の心がわかる、と たやすく騙せる男に なぜ少女はついていくのだろう そして脱ぐのだろう 君が すさんだ瞳で強がるのがとても痛い
憎むことで いつまでも がおー(「・ω・)「 に縛られないで
ここにいるよ 卓球はまだ ここにいるよ うつむかないで
荒野と樹海の間には今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら 僕はエロにでもなる
Q( ・∀・)ノ゚
君を泣かせた あいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を 君はふりはらった 遠い夜
ここにいるよ 卓球はまだ ここにいるよ いつまでも
荒野と樹海の間には今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら 僕はエロにでもなる
君の心がわかる、と たやすく騙せる男に なぜ少女はついていくのだろう そして脱ぐのだろう 君が すさんだ瞳で強がるのがとても痛い
憎むことで いつまでも がおー(「・ω・)「 に縛られないで
ここにいるよ 卓球はまだ ここにいるよ うつむかないで
荒野と樹海の間には今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら 僕はエロにでもなる
Q( ・∀・)ノ゚
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