1 ◆sF6E

劇場版スキルマニア

かって、それはそれは濃いキャラを持った王子様がおりました。
もっと濃さを求めた王子様はスキル魔人と取引をして『★』を貰いました。
さて、それはどんな「力」を持った『★』だったのでしょうか。
劇場版スキルマニア〜★は何処へ行った〜
   開 幕 ★
2 無名さん
で?
3 無名さん
ktkr
4 ◆sF6E
舞台は帝都スキルシティ。ここはスキルシティの帝王が住むスキル城。
その天守閣で貴族たちが宴の最中に踊る少女、あひゃあひゃ
この国一番の踊り子であり「下に毒を持つ男の娘」
下半身の隅々まで毒のしみこんだ彼が何故ここで踊っているかは
この国の皇帝、クロービス二世に関係がある
5 無名さん
801
6 無名さん
7 ◆sF6E
「ははは、もっと足を上げろ娘(?)」
時は遡り数年前
「あひゃ、僕は大丈夫だから」
「フハハ!小僧、私に食べられたければ後10年待ってから来い!」
皇帝クロービス二世の股間の星が煌き、美しい男性だが断るっの下腹部にアッー!!
「兄さーん!!!!!」
「うむうむ★やはり男に限るな★」

帝都スキルシティ、皇帝クロービス二世の娯楽は「性」自らを「★★ルマニア」と称して町を歩いては好みの男をアッー!するのだ。その股間に輝く『☆』を使って…
町からイイ男たちは消え、人々は怯えた
8 ◆sF6E
スキルシティ民宿
「皇帝め…よくもだが兄さんを…なんであいつは罪もない男たちをアッー!出来るんだよ!」
民宿の女将もりそばは
「あひゃ、それが皇帝さ。そうやって彼は暮らしてきたんだ。彼の目には男は穴にしか見えないのさ」
「じゃあ教えてよ!どうやれば皇帝をアッー!仕返してヤルことが出来るの!?」
「じゃあ、毒娘になるとイイ」
9 ◆sF6E
そうして数年後、復讐を誓い立派な娘(?)に成長したあひゃあひゃは皇帝の前で踊る
(皇帝よ…早くボクをアッー!するがいい!)

さてクロービス二世には目論見があった
10 無名さん
それは自分の隣に座る間抜けなカオをした男と関係がある。
『肛姦王』と彼は呼ばれていた。穴という穴をシリ尽くした彼に男を振る舞い、彼の口から「気持ちよかった」と言わせることが★★ルマニアにとって最高のステイタスなのだ
11 ◆sF6E
「いかがですか肛姦王?チャット国の王子マンカメスの味は」
「なんかしつこい」
「で、ではオオカミ国の家臣、非公開を…」
「臭みが強い」
(むぅ〜〜肛姦王め!!)
12 ◆sF6E
「ええい!酒じゃ酒じゃ!そこの踊り子!肛姦王に酒をお注ぎしろ!」
「は、はい!」
(さぁ皇帝、早くボクをアッー!しろ…ボクはもう破裂しそうだゾ)
「なんだうまくお注ぎせんか」
(くそっ手が震えてうまく出来ない…)
「いいんだ、僕は手酌でやるのが好きだから」
(?肛姦王がボクを庇ってくれた…?)
13 無名さん
キルヒをリク
14 無名さん
豚ぬら
15 ◆sF6E
「ふむ、サムソン、薔薇族…」
(えっ)「801、BLか…」
(この男…!)

再び過去、民宿
「女将、毒娘ってナニ?」
「下半身が毒で出来た男の娘のことさ。そんな男をアッー!すれば皇帝はどうなるかな?」
それからあひゃあひゃは数年間『毒(主にゲイ系)』を摂り続けた
16 ◆sF6E
スキル城
(この男、ボクの毒を言い当てた…!!)
「キミ、あひゃと言ったね」
「…はい」
「苦労したね」
「は…?あの…」
17 無名さん
「いかがですか肛姦王!私の精液酒は気に入ってもらえましたか?」
「んー、あんまり」
「…あはは★」
「みんな似たような感じ」
(むぅ!絶対に「気持ちよかった」と言わぬ気だな!!ならば!)
18 ◆sF6E
幕間
クロービスの策とは如何に

飽きてきたと同時にゲイ系にしてしまったことに後悔を覚えたのでとりあえずここまで
19 無名さん
誰も言わないので言わせてもらう
 
ツマンネ
20 無名さん
正直ゲイの話はわからん
21 無名さん
>>10ー100
22 無名さん
つかこのひと予告編の人じゃないだろ
まあまあ面白かったよ
スモールGJ
23 無名さん
24 無名さん
ちょwww掘られてるwwwwww
25 無名さん
イレイザー先生>>蕎麦が確定した
26 無名さん
age
27 無名さん
hage
28 無名さん
29 無名さん
sage
30 無名さん
age
OH…