22 赤龍
諸葛瑾の世継ですが、恪が嫌いだから融にしたというわけでなく、恪は自身の功績により父の存命中、父とは別に既に都郷侯の爵位を得ていました。なので瑾の死後、瑾の爵位を継ぐ者として、まだ爵位を持ってない弟の融が選ばれた訳です。
(J-SA05)