M78星雲
過去ログ86
2005/1/19 8:26
→ ↓これも2ちゃんねるのネタか?
2005/1/19(水)8:26
→やっぱ紀ぴーでしょー!また、オタクなら、ある程度オタクの気を感じることができます(たまに戦闘力を自在にコントロールできる種族も存在しますが、たいていは常に全開フリーザ状態なので分かりやすいです)。
紀宮さんについても、名のあるオタクの方々が気を感じているようですから、可能性は高いでしょう。
君は、サーヤ様から、おたくの気を感じることができるか?こんなことできるのは、TGぐらいしかできないか?(藁
2005/1/19(水)0:34
→やっぱ紀ぴーでしょー!平成17年1月11日 文藝春秋で「サーヤ=オタク」説を検証
紀宮(サーヤ)さんがオタクだというウワサは、かなり昔からあります。
「サーヤさまが同人誌を出したがっているから、圧力がかかってコミケが中止になる」「コミケ会場が幕張から晴海に戻されたのは、お忍びで参加するサーヤさまを警備しやすくするためだったのだ!」などなど。
しかし、そこは皇室の話。「磯野家の謎」の便乗本「ご皇室の謎」を読んでも、紀宮さんの趣味はバードウォッチングで、カラオケは特に好きではなく……程度のことしか書いてありません。
「紀宮さまは、同世代の若い女性と比べてお洋服などあまりにも地味! なぜですか?」というモロな質問もあるのですが、「本当にいいところのお嬢様は質素で地味でございます」とかわされていました。
結局、ちゆがこの本で得られた情報は、紀宮さんが兄の秋篠宮さんを「アヤ兄ちゃま」と呼んでいたということだけ。シスプリなら花穂ということで、秋篠宮さんもさぞかし妹に萌え萌えだったと思われます。
そんな空気の中、出版物で堂々と紀宮さんがオタクだと言ってくれたのが、岡田斗司夫さんの「オタク学入門」です。
あんがい知られていないのが紀宮(サーヤ)さま。『アニメージュ』を定期購読し、中学・高校時代には学習院付属のアニメ研だかマン研だかに入っていた。ことに『風の谷のナウシカ』等の宮崎アニメがお好きだそうで、『となりのトトロ』ではわざわざ専用の試写会が開かれたほどだ。美少年がわんさか登場するアニメ『サムライトルーパー』の同人誌も作られたそうだ。見たいなぁ
ということだそうです!
ぜひ、皇室映画館でハウルの動く城を観たいです!
2005/1/19(水)0:32