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過去ログ7607
2021/4/23 6:49
◇股間の暴れ馬プレリミナリーカード(ESPN+)
第6試合 ライト級
ロイク・ラジャボフ(2019年ライト級準優勝:13-2-1 MMA, 2-2-1 PFL: Akbar)−425
vs
アレックス・マルチネス(7-0 1NC MMA, 0-0 PFL: Champion Gym)+320
第5試合 ライト級
ジョイルトン・ルターバッハ(34-8-0, 1 NC MMA, 0-0 PFL: Team)−255
vs
ハウシュ・マンフィオ(11-3 MMA, 0-0 PFL: American Top Team:元Titan FCライト級王者)+195
第4試合 ライト級
アクメット・アリエフ(19-6 MMA, 2-2 PFL: MMA Academy Russia:元Fight Nightsライト級王者)−135
vs
ミハイル・オディンツォフ(18-2 MMA, 0-0 PFL:Academy MMA Minsk)+105
第3試合 フェザー級
クリス・ウェイド(17-6 MMA, 5-3 PFL: East Islip Kickboxing / Long Island MMA)−300
v
アンソニー・ディジー(13-3 MMA, 0-0 PFL: ETTReims / Obyfight)+240
第2試合 フェザー級
テイラー・ダイヤモンド(11-1 MMA, 0-0 PFL: Team Alpha Male)−335
vs
チョ・ソンビン(9-1 MMA, 0-0 PFL: Extreme Combat Team: 元TFCフェザー級暫定王者,元WCFフェザー級王者)−255
第1試合 フェザー級
ブレンダン・ロックネーン(19-3 MMA, 2-0 PFL: All Powers Gym / Alliance MMA)−170
vs
シェイモン・モラエス(11-4 MMA, 0-0 PFL: Black House)+140
各階級でポイントを競い合い、上位8選手がプレーオフに進出する。
ポイントシステムは、試合の勝者は3ポイント、敗者は0ポイント、引き分けの場合は1ポイントを獲得する。また1ラウンドで試合を決着させれば3ポイント、2ラウンドは2ポイント、3ラウンドは1ポイントのボーナスポイントを獲得できる。
※前日計量でミハイル・オディンツォフが計量失敗。156.4ポンドで0.4ポンドオーバー。
オディンツォフはヘァイトマネーの20%の罰金を科され、プレーオフポイントを獲得する資格がなく、1ポイントのペナルティを受けました。
中継
Official Facebook
PFL YouTube channel
メインカード(24日10時〜)
プレリミナリーカード(24日6時30分〜)
◇股間の暴れ馬■4.23 PFL 1, 2021 Regular Season
ネバダ州 ラスベガス
メインカード(ESPN 2)
第10試合 ライト級
アンソニー・ペティス(24-10 MMA, 0-0 PEL: Roufusport: 元UFCライト級王者,元WECライト級王者)−550
vs
クレイ・コラード(18-8 MMA, 0-0 PFL: The Pit Elevated Fight Team)+400
第9試合 ライト級
ナタン・シュルト(2018年&2019年ライト級優勝:20-3-1 MMA, 9-0-1 PFL: American Top Team)−470
vs
マルチン・ヘルド(26-7 MMA, 0-0 PFL: Ankos MMA / Bastion Tychy)+345
第8試合 フェザー級
モブリド・ハイブラエフ(15-0-1 MMA, 1-0-1 1NC PFL: Fight Nights Team)−700
vs
ラザール・ストハディノピッチ(14-7 MMA, 0-0 PFL: American Top Team: Global Legion FCフェザー級王者)+460
第7試合 フェザー級
ランス・パーマー(2018年&2019年フェザー級優勝:22-3 MMA, 11-0 PFL: Team Alpha Male)−400
vs
ババ・ジェンキンス(14-4 MMA, 0-0 PFL: Kings MMA: Brave FCフェザー級王者)+310
◇股間の暴れ馬プレリミナリーカード(ESPN+)
第6試合 ライト級
ロイク・ラジャボフ(2019年ライト級準優勝:13-2-1 MMA, 2-2-1 PFL: Akbar)−425
vs
アレックス・マルチネス(7-0 1NC MMA, 0-0 PFL: Champion Gym)+320
第5試合 ライト級
ジョイルトン・ルターバッハ(34-8-0, 1 NC MMA, 0-0 PFL: Team)−255
vs
ハウシュ・マンフィオ(11-3 MMA, 0-0 PFL: American Top Team:元Titan FCライト級王者)+195
第4試合 ライト級
アクメット・アリエフ(19-6 MMA, 2-2 PFL: MMA Academy Russia:元Fight Nightsライト級王者)−135
vs
ミハイル・オディンツォフ(18-2 MMA, 0-0 PFL:Academy MMA Minsk)+105
第3試合 フェザー級
クリス・ウェイド(17-6 MMA, 5-3 PFL: East Islip Kickboxing / Long Island MMA)−300
v
アンソニー・ディジー(13-3 MMA, 0-0 PFL: ETTReims / Obyfight)+240
第2試合 フェザー級
テイラー・ダイヤモンド(11-1 MMA, 0-0 PFL: Team Alpha Male)−335
vs
チョ・ソンビン(9-1 MMA, 0-0 PFL: Extreme Combat Team: 元TFCフェザー級暫定王者,元WCFフェザー級王者)−255
第1試合 フェザー級
ブレンダン・ロックネーン(19-3 MMA, 2-0 PFL: All Powers Gym / Alliance MMA)−170
vs
シェイモン・モラエス(11-4 MMA, 0-0 PFL: Black House)+140
各階級でポイントを競い合い、上位8選手がプレーオフに進出する。
ポイントシステムは、試合の勝者は3ポイント、敗者は0ポイント、引き分けの場合は1ポイントを獲得する。また1ラウンドで試合を決着させれば3ポイント、2ラウンドは2ポイント、3ラウンドは1ポイントのボーナスポイントを獲得できる。
◇股間の暴れ馬※前日計量でミハイル・オディンツォフが計量失敗。156.4ポンドで0.4ポンドオーバー。
オディンツォフはヘァイトマネーの20%の罰金を科され、プレーオフポイントを獲得する資格がなく、1ポイントのペナルティを受けました。
中継
Official Facebook
PFL YouTube channel
メインカード(24日10時〜)
プレリミナリーカード(24日6時30分〜)
◇股間の暴れ馬■PFL私的暫定ランキング: ライト級
1.アンソニー・ペティス(24-10 MMA, 0-0 PEL: Roufusport: 元UFCライト級王者,元WECライト級王者)
2.ナタン・シュルト(2018年&2019年ライト級優勝:20-3-1 MMA, 9-0-1 PFL: American Top Team)
3.マルチン・ヘルド(26-7 MMA, 0-0 PFL: Ankos MMA / Bastion Tychy)
4.ロイク・ラジャボフ(2019年ライト級準優勝:13-2-1 MMA, 2-2-1 PFL: Akbar)
5.アクメット・アリエフ(19-6 MMA, 2-2 PFL: MMA Academy Russia:元Fight Nightsライト級王者)
6.ミハイル・オディンツォフ(18-2 MMA, 0-0 PFL:Academy MMA Minsk)
7.クレイ・コラード(18-8 MMA, 0-0 PFL: The Pit Elevated Fight Team)
※コラードは2019年4月以来のMMA出場。
2019年5月からはボクシングの試合に15戦出場。
8.ジョイルトン・ルターバッハ(34-8-0, 1 NC MMA, 0-0 PFL: Team)
9.アレックス・マルチネス(7-0 MMA, 0-0 PFL: Champion Gym)
10.ハウシュ・マンフィオ(11-3 MMA, 0-0 PFL: American Top Team: 元Titan FCライト級王者)
【欠場選手】
オリビエ・オービン・メルシエ(11-5MMA
, 0-0 PFL: H2O MMA / Tristar Gym)
※メルシエは2019年7月以来の復帰戦でUFCからのリリース後初戦でしたが、負傷欠場。ハウシュ・マンフィオIN。
ジョニー・ケース(27-7-1 MMA, 0-0-1 PFL: American Top Team)
※家庭内暴力で逮捕。アレックス・マルチネスIN。