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2021/6/11 10:02
◇股間の暴れ馬■6.10 PFL 4, 2021 Regular Season
ニュージャージー州 アトランティックシティ
プレリミナリーカード(ESPN+)
第5試合 ライト級
ナタン・シュルト(2018年&2019年ライト級優勝:20-4-1 MMA, 9-1-1 PFL: American Top Team) 0ポイント −340
vs
アレクサンダー・マルチネス(8-0 1NC MMA, 1-0 PFL: Champion Gym) 3ポイント +280
※前回シュルトはマーチン・ヘルドに判定勝ち、マルチネスはロイク・ラジャボフに判定勝ち
第4試合 ライト級
○オリビエ・オービン・メルシエ(12-5MMA, 1-0 PFL: H2O MMA / Tristar Gym) 2ポイント +110
vs
×マーチン・ヘルド(27-8 MMA, 1-1 PFL: Ankos MMA / Bastion Tychy) 3ポイント −130
判定3-0
※30-27×3
※前回欠場して今回が初参戦になったメルシエが勝利
この結果でロイク・ラジャボフのプレーオフ進出が決定
第3試合 ライト級
○ロイク・ラジャボフ(2019年ライト級準優勝:14-3-1 MMA, 3-3-1 PFL: Akbar) 6ポイント +150
vs
×アクメド・アリエフ(20-7 MMA, 3-3 PFL: MMA Academy Russia) 3ポイント −170
TKO 1R0:27
※ラジャポフの左フックがアリエフの顎にビッグヒット→パンチ連打でダウン→アリエフがタックルにいくが捕まえきれず亀に→ラジャポフがパウンド連打で秒殺
第2試合 キャッチウエイト146.8ポンド
○シェイモン・モラエス(12-5 MMA, 1-1 PFL: Black House) 5ポイント −270
vs
×ジェシー・スターン(11-5 MMA, 0-1 PFL: Ground Control Academy) 0ポイント +230
キムラ 2R4:59
※初参戦のスターンは脱落
第1試合 フェザー級
○クリス・ウェイド(19-6 MMA, 7-3 PFL: East Islip Kickboxing / Long Island MMA) 8ポイント +115
vs
×アルマン・オスパノフ(11-4 MMA, 0-1 PFL: Arlan MMA Pro Team) 0ポイント −135
KO 2R2:18
※ウェイドの右ハイキックがオスパノフの顔面にヒット→左フック連打でノックダウン
ウェイドが2連勝でプレーオフ進出
初参戦のオスパノフは脱落
◇股間の暴れ馬各階級でポイントを競い合い、上位4選手がプレーオフ(8月13日開催)に進出する。
ポイントシステムは、試合の勝者は3ポイント、敗者は0ポイント、引き分けの場合は1ポイントを獲得する。また1ラウンドで試合を決着させれば3ポイント、2ラウンドは2ポイント、3ラウンドは1ポイントのボーナスポイントを獲得できる。
中継
Official Facebook
PFL YouTube channel
メインカード(11日11時〜)
プレリミナリーカード(11日8時〜)
◇股間の暴れ馬■6.10 PFL 4, 2021 Regular Season
ニュージャージー州 アトランティックシティ
プレリミナリーカード(ESPN+)
第5試合 ライト級
ナタン・シュルト(2018年&2019年ライト級優勝:20-4-1 MMA, 9-1-1 PFL: American Top Team) 0ポイント −340
vs
アレクサンダー・マルチネス(8-0 1NC MMA, 1-0 PFL: Champion Gym) 3ポイント +280
※前回シュルトはマーチン・ヘルドに判定勝ち、マルチネスはロイク・ラジャボフに判定勝ち
第4試合 ライト級
○オリビエ・オービン・メルシエ(12-5MMA, 1-0 PFL: H2O MMA / Tristar Gym) 2ポイント +110
vs
×マーチン・ヘルド(27-8 MMA, 1-1 PFL: Ankos MMA / Bastion Tychy) 3ポイント −130
判定3-0
※30-27×3
※前回欠場して今回が初参戦になったメルシエが勝利
第3試合 ライト級
○ロイク・ラジャボフ(2019年ライト級準優勝:14-3-1 MMA, 3-3-1 PFL: Akbar) 6ポイント +150
vs
×アクメド・アリエフ(20-7 MMA, 3-3 PFL: MMA Academy Russia) 3ポイント −170
TKO 1R0:27
※ラジャポフの左フックがアリエフの顎にビッグヒット→パンチ連打でダウン→アリエフがタックルにいくが捕まえきれず亀に→ラジャポフがパウンド連打で秒殺
第2試合 キャッチウエイト146.8ポンド
○シェイモン・モラエス(12-5 MMA, 1-1 PFL: Black House) 5ポイント −270
vs
×ジェシー・スターン(11-5 MMA, 0-1 PFL: Ground Control Academy) 0ポイント +230
キムラ 2R4:59
※初参戦のスターンは脱落
第1試合 フェザー級
○クリス・ウェイド(19-6 MMA, 7-3 PFL: East Islip Kickboxing / Long Island MMA) 8ポイント +115
vs
×アルマン・オスパノフ(11-4 MMA, 0-1 PFL: Arlan MMA Pro Team) 0ポイント −135
KO 2R2:18
※ウェイドの右ハイキックがオスパノフの顔面にヒット→左フック連打でノックダウン
ウェイドが2連勝でプレーオフ進出
初参戦のオスパノフは脱落
各階級でポイントを競い合い、上位4選手がプレーオフ(8月13日開催)に進出する。
ポイントシステムは、試合の勝者は3ポイント、敗者は0ポイント、引き分けの場合は1ポイントを獲得する。また1ラウンドで試合を決着させれば3ポイント、2ラウンドは2ポイント、3ラウンドは1ポイントのボーナスポイントを獲得できる。
◇股間の暴れ馬中継
Official Facebook
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メインカード(11日11時〜)
プレリミナリーカード(11日8時〜)
◇股間の暴れ馬■6.10 PFL 4, 2021 Regular Season
ニュージャージー州 アトランティックシティ
メインカード(ESPN2, ESPN+)
第9試合 女子ライト級
クラリッサ・シールズ(0-0 MMA, 0-0 PFL: Jackson-Wink MMA 10-0,2KO Boxing: WBC・WBO女子世界スーパーウェルター級王者, 現WBA・IBF・WBC・WBO女子世界ミドル級王者, 2012年ロンドンオリンピック&2016年リオデジャネイロオリンピック ボクシングミドル級金メダリスト)−275
vs
ブリットニー・エルキン(3-6 MMA, 0-1 PFL: FusBoxe)+215
第8試合 キャッチウエイト159.4ポンド
“カシアス”クレイ・コラード(19-8 MMA, 1-0 PFL: The Pit Elevated Fight Team) 3ポイント −230
vs
ジョイルトン・ルターバック(34-9-0, 1 NC MMA, 0-1 PFL: Team) 0ポイント +190
※前回コラードはアンソニー・ペティスに判定勝ち、ルターバックはハウシュ・マンフィオに判定負け
ルターバックは計量失敗で1ポイント減点
第7試合 フェザー級
ババ・ジェンキンス(15-4 MMA, 1-0 PFL: Kings MMA) 3ポイント −210
vs
ボビー・モヘット(13-5 1NC MMA, 0-0 PFL, 0-2 1NC UFC: MMA Lab) 0ポイント +175
※前回ジェンキンスはランス・パーマーに判定勝ち、モヘットは今回欠場になったアンソニー・ディジーに代わり初参戦
モヘットは2019年8月の試合を最後にUFCからリリースされて依頼の復帰戦
第6試合 フェザー級
ブレンダン・ロックネン(20-3 MMA, 3-0 PFL: All Powers Gym / Alliance MMA) 6ポイント −345
vs
タイラー・ダイヤモンド(12-1 MMA, 1-0 PFL: Team Alpha Male) 3ポイント +285
※前回ロックネンはシェイモン・モラエスに1RKO勝ち、ダイヤモンドはチョ・ソンビンに判定勝ち