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2022/5/5 16:30
◇股間の暴れ馬■8.6 UFC Fight Night: Santos vs. Hill
in TBA
【決定メインイベント】
▼ライトヘビー級 5R
チアゴ・サントス(6位:22-10 MMA, 14-7 UFC: Team Marreta)
vs
ジャマール・ヒル(10位:10-1 MMA, 4-1 1NC UFC: Black Lion Jiu-Jitsu)
◇股間の暴れ馬■7.9 UFC Fight Night: Dos Anjos vs. Fiziev
in TBA
【追加決定メインイベント】
▼ライト級 5R
ハファエル・ドス・アンジョス(6位:31-13 MMA, 20-12 UFC: RDA Academy / Nova Uniao)
vs
ラファエル・フィジエフ(10位:11-1 MMA, 5-1 UFC: Tiger Muay Thai)
【主な既報決定カード】
▼女子フライ級
シンシナ・カルビーヨ(11位:9-4-1 MMA, 6-5-1 UFC: Tiger Muay Thai)
vs
ニーナ・ヌネス(女子ストロー級7位:10-7 MMA, 4-4 UFC: American Top Team)
▼女子フライ級
アントニーナ・シェフチェンコ(9-4 MMA, 3-4 UFC: Tiger Muay Thai)
vs
コートニー・ケイシー(10-9 MMA, 6-8 UFC: MMA Lab)
▼バンタム級
コディ・ガーブランド(12-5 MMA, 7-5 UFC: Team Alpha Male)
vs
ハニ・ヤヒーラ(28-10-1 1NC MMA,
13-4-1 1NC UFC: Constrictor Team)
◇股間の暴れ馬■6.11 UFC 275: Teixeira vs. Procházka
ネバダ州 ラスベガス T-Mobile Aren
【追加決定カード】
▼バンタム級
ホジェリオ・ボルトリン(8位:17-4 1NC MMA, 3-3 UFC: Gile Ribeiro Team)
vs
マネル・ケイプ(14位:17-6 MMA, 2-2 UFC: AKA Thailand)
※ 2022年6月11日(土)シンガポール・インドアスタジアムで開催される『UFC 275: Teixeira vs. Prochazka』に、マネル・ケイプ (アンゴラ)が出場。フライ級8位のホジェリオ・ボントリン(ブラジル)と対戦することがUFCから発表された。元RIZINバンタム級王者のケイプにとって、アジア凱旋試合となる。
ケイプは当初、4月23日(日本時間24日)の『UFC Fight Night: Lemos vs. Andrade』でス・ムダルジ(中国)と対戦予定だったが、ネバダ州アスレチックコミッションのドーピングチェックにより、欠場が発表されていた。
ケイプは、ネバダ州アスレチックコミッションから「DHCMTトリナボルM3代謝物」の警告を受けて欠場したが、検出されたM3トリナボルの量がUFCの規定(100ピコグラム)以下であったため、処分は下されておらず、今回のシンガポール大会出場となった。
MMA17勝6敗、同級14位のケイプは、2019年大晦日に朝倉海に2R TKO勝ちでRIZINバンタム級王者となり、2021年2月からUFCに参戦。アレッシャンドリ・パントージャとマテウス・ニコラウに判定負けで2連敗の船出も、2021年8月にオデー・オズボーンを右跳びヒザ蹴りからのパウンドで1R KOに降すと、12月のジャルガス・ジュマグロフ戦でも1R TKO勝ちで2連勝。UFC戦績を2勝2敗の五分に戻していた。ラスベガスでは米国修行中の朝倉海とも合流し、次戦に備えていた。
今回、シンガポールでケイプが対戦するボントリンはMMA17勝4敗。2020年8月の『UFC 252』でケイプと予定だったが、ボントリンが足首を負傷し中止となっていた。
◇股間の暴れ馬■6.24 Bellator 282: Mousasi vs. Eblen
コネチカット州 アンキャスビル Mohegan Sun Arena
【追加決定カード】
▼女子フェザー級
キャット・ジンガノ(2位:12-4 MMA, 2-0 BMMA: Zingano Brazilian Jiu-Jitsu)
vs
パム・ヨーレンソン(6位:9-4 MMA, 1-1 BMMA: The Cellar Fight & Fitness)
▼ウェルター級
サバ・ホマシ(10位:16-10 MMA, 4-2 BMMA: American Top Team)
vs
メイコン・メンドンサ(11-5 MMA, 0-1 BMMA: Black House)
【既報決定カード】
▼ミドルタイトルマッチ 5R
ゲガール・ムサシ(王者:49-7-2 MMA, 7-1 BMMA: Team Jurojin)
vs
ジョニー・エブレン(1位:11-0 MMA, 7-0 BMMA: American Top Team)
※ムサシは3度目の王座防衛戦
▼ライト級
ブレント・プリムス(2位:11-2 MMA, 9-2 BMMA: Sports Lab)
vs
アレクサンダー・シャブリー(21-3 MMA, 2-0 BMMA: Peresvet FT)
▼バンタム級ワールドGP準々決勝
レアンドロ・イーゴ(5位:21-5 MMA, 4-3 BMMA: Pitbull Brothers)
vs
ダニー・サバテーロ(9位:12-1 MMA, 2-0 BMMA: American Top Team)
▼バンタム級ワールドGP準々決勝
マゴメド・マゴメドフ(4位:18-2 MMA, 2-1 BMMA: Dagfighter)
vs
エンリケ・バルボーザ(10位:18-5-2 MMA, 2-0 BMMA: Pitbull Martial Arts Center)
▼女子フライ級
アレハンドラ・ララ(5位:9-5 MMA, 3-4 BMMA: Combat Training Club)
vs
イララ・ジョアン(9-6 MMA, 1-2 BMMA: Pitbull Brothers)
◇股間の暴れ馬■5.5 RIZIN LANDMARK vol.3
会場非公開
【前日計量結果】
第5試合RIZIN MMAルール:5分 3R(68.0kg)
クレベル・コイケ(29-5-1 MMA, 4-0 RIZIN:ボンサイ柔術:元KSW&REBEL FCフェザー級王者) 67.65Kg
vs
萩原京平(6-5 MMA, 5-3 RIZIN: SMOKER GYM) 68.0Kg
第4試合 RIZIN MMAルール:5分 3R バンタム級(61.0kg)
倉本一真(9-2 MMA, 2-1 RIZIN:リバーサルジム新宿Me,We) 60.95kg
vs
魚井フルスイング(23-11-5 MMA, 2-2 RIZIN: 和術慧舟會HEARTS) 60.95Kg
第3試合 Exciting RIZIN presents グラップリングタッグマッチ 10分 1R
所 英男(バーサルジム武蔵小杉 所プラス)&金原正徳(リバーサルジム立川ALPHA:元SRCフェザー級王者)
vs
中村大介(夕月堂本舗)&太田 忍(パラエストラ柏)
体重規定がなしの為、計量は実施せず
第2試合 RIZIN MMAルール:5分3R フェザー級(66.0kg)
関 鉄矢 (14-8-1 MMA, 1-1 RIZIN: SONIC SQUAD:ZSTフェザー級王者) 65.95Kg
vs
原口 央(6-2 MMA, 0-0 RIZIN: BRAVE: GLADIATORフェザー級王者) 65.60Kg
第1試合 RIZIN MMA特別ルール:3分 3R (62.0kg)
YUSHI(0-1 MMA, 0-1 RIZIN: HI ROLLERS ENTERTAINMENT) 60.75Kg
vs
ZENKI(0-0 MMA, 0-0 RIZIN:益荒男teamDURGA) 64.75Kg※
※前日計量でZENKIが2.75Kgオーバー、試合実施の有無を協議する見通し