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2022/7/5 16:16
◇股間の暴れ馬■UFC公式ランキング:女子フライ級
王者:ワレンチナ・シェフチェンコ(23-3)
1位:ケイトリン・チョケイジアン(18-4)
※9.3 UFC Fight Night (マノン・フィオロ戦)を欠場(理由不明)
2位:タイラ・サントス(19-2)
3位:ローレン・マーフィー(15-5)
※7.2 UFC 276(ミーシャ・テイト戦)を欠場
4位:ジェシカ・アンドラージ(23-9)
※マノン・フィオロと9.3 UFC Fight Night で対戦予定
5位:アレクサ・グラッソ(14-3)
6位:ビビアン・アラウジョ(10-3)
※両選手が8.13 UFC Fight Nightで対戦予定
6位:マノン・フィオロ(9-1)
※ジェシカ・アンドラージと9.3 UFC Fight Night で対戦予定
8位:ジェニファー・マイア(19-9-1)
9位:アンドレラ・リー(13-6)
10位:メイシー・バーバー(11-2)▲3ランク
11位:シンシア・カルビーヨ(9-4-1)▼1ランク
※ニーナ・ヌネスと7.9 UFC Fight Nightで対戦予定
12位:ケイシー・オニール(9-0)
※前十字靭帯損傷で7.2 UFC 276(ジェシカ・アイ戦)を欠場
13位:ジェシカ・アイ(15-11 1NC)▼1ランク
14位:エリン・ブランチフィールド(9-1)
15位:トレイシー・コルテス(10-1)
勝ったメイシー・バーバーがランクアップ、負けたジェシカ・アイはランクダウン。
◇股間の暴れ馬【今週の主な予定】
■7.9 UFC Fight Night 208: Dos Anjos vs. Fiziev
ネバダ州 ラスベガス UFC APEX
▼ライト級 5R
ハファエル・ドス・アンジョス(7位:31-13 MMA, 20-12 UFC: RDA Academy / Nova Uniao) +195
vs
ラファエル・フィジエフ(11位:11-1 MMA, 5-1 UFC: Tiger Muay Thai) −230
▼ミドル級
カイオ・ボハーリョ(11-1 MMA, 1-0 UFC: Combat Club) −190
vs
アルメン・ペトロシアン(7-1 MMA, 1-0 UFC: Academy MMA) +160 他
■7.10 DEEP 108 IMPACT
TDCホール
▼ライト級タイトルマッチ(5ジャッジ制) 3R
大原樹理(王者:30-17-3 1NC: KIBAマーシャルアーツクラブ)
vs
石塚雄馬(7-11: AACC)
▼ライト級
北岡 悟(元ライト級王者:41-23-9:パンクラスイズム横浜:元戦極ライト級王者)
vs
上迫博仁(元フェザー級王者:15-10: NICE BAD GYM) 他
◇股間の暴れ馬■UFC 276: Adesanya vs. Cannonier ボーナス
◆ファイト・オブ・ザ・ナイト
ブライアン・バーバリーナ vs. ロビー・ローラー
◆パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト
アレックス・ペレイラ
ジェイリン・ターナー
ユリア・ストリアレンコ
※5選手がボーナス5万ドルずつ獲得
◇股間の暴れ馬■7.2 UFC 276: Adesanya vs. Cannonier
ネバダ州 ラスベガス T-Mobile Arena
【試合結果】
メインカード(Pay-per-view)
第12試合 ミドル級タイトルマッチ 5R
○イズラエル・アデザニア(王者:23-1 MMA, 12-1 UFC: City Kickboxing) −475
vs
×ジャレッド・キャノニア(2位:15-6 MMA, 8-6 UFC: MMA Lab) +380
判定3-0
※49-46×2,50-45
アデザニアは5度目(ヨエル・ロメロ、パウロ・コスタ、マーヴィン・ヴェットーリ、ロバート・ウィテカー、キャノニア)の王座防衛戦に成功
第11試合 フェザー級タイトルマッチ 5R
○アレックス・ボルカノフスキー(王者:25-1 MMA, 12-0 UFC: Freestyle Fighting Gym / City Kickboxing) −190
vs
×マックス・ホロウェイ(1位,前王者:23-7 MMA, 19-7 UFC: Gracie Technics / Hawaii Elite MMA) +160
判定3-0
※50-45
3度目の対戦も勝者はボルカノフスキーで完全に差が開いて決着
ボルカノフスキーは4度目の王座防衛に成功(マックス・ホロウェイ、ブライアン・オルテガ、ジョン・チャンソン、ホロウェイ)
ホロウェイはボルカノフスキーに2連敗→2連続判定勝ち(ケルビン・ケーター、ヤイール・ロドリゲス)→ボルカノフスキーに3度目の負け
◇股間の暴れ馬第10試合 ミドル級
○アレックス・ペレイラ(6-1 MMA, 3-0 UFC: Teixeira MMA & Fitness:元GLORYライトヘビー級&ミドル級王者)+105
vs
×ショーン・ストリックランド(4位:25-4 MMA, 12-4 UFC: Team Quest) −125
KO 1R2:36
※左フック
ノーランカーのペレイラはデビュー以来3連勝でランキング4位を敗る
キック時代にアデザニアに2勝しているのでタイトル戦にちかづいたか
ストリックランドは連勝5(ユライア・ホール、ジャック・ハーマンソンなど)でストップ
第9試合 ウェルター級
○ブライアン・バーバリーナ(18-8 MMA, 9-6 UFC: MMA Lab) +110
vs
×ロビー・ローラー(29-16 1NC MMA, 13-10 UFC: Sanford MMA) −110
TKO 2R4:47
※パンチ連打でスタンディングTKO
バーバリーナは3連勝に、ローラーは4連敗に(RDA、ベン・アスクレン、コルビー・コビントン、ニール・マグニー)の後ニック・ディアスにTKO勝ちした後のTKO負け
第8試合 バンタム級
ペドロ・ムニョス(9位:19-7 2NC MMA, 9-7 2NC UFC: American Top Team) +225
vs
ショーン・オマリー(13位:15-1 1NC MMA, 7-1 1NC UFC: MMA Lab) −305
ノーコンテスト 2R3:02
※オマリーのアイポークでムニョスが試合続行不能
※ムニョスは2連続判定負け(ジョゼ・アルド、ドミニク・クルーズ)、オマリーは3連続ノックアウト勝ちからのノーコンテスト