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過去ログ8245 2022/10/19 8:42

◇股間の暴れ馬
■11.10 Cage Fury FC 114: St. Louis vs. Smith
フロリダ州 タンパ Seminole Hard Rock Casino

【決定カード】

▼フライ級王座決定戦 5R
神龍 誠(14-1-1: 神龍ワールドジム)
vs
ディエゴ・パイバ(9-4: Demian Maia Team)

※神龍はMMA8連勝中
パイバはMMA5連勝中


◇股間の暴れ馬
■10.22 UFC 280: Oliveira vs. Makhachev
UAE アブダビ

【中止決定カード】

▼ライト級
西川大和(21-3-6 MMA, 0-0 UFC:西川道場: 修斗ライト級世界王者)
vs
マゴメド・ムスタファエフ(14-4 MMA, 3-UFC: Fight Club Berkut / American Top Team)

※西川の契約上の問題(他プロモーションとの契約が残っている)の為と海外では報じられていますが、西川は対戦相手の都合と主張しています。
ムスタファエフは2020年2月以来試合をしていません。今回で試合が5連続で中止になっています(対戦相手の都合で3回、自身の都合で1回)。


◇股間の暴れ馬
■「UFCへの登竜門」米国のCFFCにDEEPフライ級王者・神龍誠と平田直樹が参戦。11/11(金)朝9時よりABEMAが生中継

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、格闘チャンネルにて、アメリカの総合格闘技団体・Cage Fury Fighting Championships(以下、CFFC)が開催する大会を初めて生中継することを決定、2022年11月11日(金)朝9時より『CFFC 114』を無料生中継いたします。

CFFCは、アメリカ合衆国の東海岸を拠点に2006年に創設された総合格闘技団体です。過去には、“修羅の国”と呼ばれている世界最高峰の格闘技団体・Ultimate Fighting Championship(以下、UFC)の現バンタム級王者、アルジャメイン・スターリング選手や、UFC世界ライトヘビー級ランキング5位のアンソニー・スミス選手らを輩出しており、UFCへの登竜門との呼び声も高い団体です。
このたび、2022年11月11日(金)朝9時より生中継する『CFFC 114』では、日本人選手として平田直樹選手と神龍誠選手の2名の出場が決定いたしました。

平田選手は、シンガポールの総合格闘技団体・ONE Championshipで活躍し、日本の女子格闘技をけん引している平田樹選手の実兄であり、「ABEMA格闘チャンネル 海外武者修行プロジェクト」にて、アメリカで数か月に及ぶ修練を積んだのち、今も海外を拠点として練習を重ねています。

神龍選手は、DEEP史上最年少でフライ級王者に輝き、今年7月の『RIZIN.37」ではベテラン選手を相手に勝利を収めた、フライ級の超新星ともいえる選手です。日本から遠い地で新たなチャレンジに向かう2人の選手の活躍にご期待ください。
「ABEMA」の「格闘チャンネル」では、海外で戦うファイターたちの姿を伝え、彼らのチャレンジを応援します。格闘技の魅力をより多くの皆さまに届けるため、今後も様々な方法で格闘技の中継や番組配信を進めてまいります。ぜひ、ご注目ください。


◇股間の暴れ馬
■ジョン・ジョーンズはまだUFC 282でのヘビー級デビューを望んでいるが、時計は刻々と過ぎている

元UFCライトヘビー級王者は2020年初めから戦列を離れていたが、12月にヘビー級デビューを果たすことを期待しています。10月10日のUFC 282 で、MMA Fightingの アリエル・ヘルワニが、The MMA Hourで報告しました。

ジョーンズは現在、やる気があり、積極的にトレーニングを行っているとヘルワニは報告しており、UFCはUFC 282でも「ボーンズ」(ジョン・ジョーンズのニックネーム)を取り戻すことを望んでいます。プロモーションの現在の主な対戦相手の選択は、ジョーンズとヘビー級王者のフランシス・ガヌーとのタイトルマッチのままですが、ガヌーが膝の手術からの継続的なリハビリで、UFCとの進行中の契約交渉の年末の日付に準備ができている可能性は低いです。

その場合、ジョーンズと元チャンピオンのスティぺ・ミオシッチとの暫定王座決定戦がプロモーションのバックアップ計画になると予想されているが、12月に間に合うように契約が結ばれるかどうかについてはまだ不明です。10日にヘルワニが報じました。うまくいかない場合、UFC は 3 月に予定されている UFC 285 に移行し、ジョーンズの復帰の目標日となる可能性があります。


◇股間の暴れ馬
■UFC公式ランキング:男子パウンド・フォー・パウンド

1位: アレックス・ボルカノフスキー(フェザー級王者)

2位:イズラエル・アデサニア(ミドル級王者)

3位:チャールズ・オリベイラ(ライト級1位)

4位: カマル・ウスマン(ウェルター級1位)

5位:フランス・ガヌー(ヘビー級王者)

6位: レオン・エドワーズ(ウェルター級王者)

7位:アルジャメイン・スターリング(バンタム級王者)

8位:ダスティン・ポワリエ(ライト級2位)

9位: デイブソン・フィゲレード(フライ級王者)

10位:イリー・プロハースカ(ライトヘビー級王者)

11位: ジョン・ジョーンズ(前ライトヘビー級王者)

12位:マックス・ホロウェイ(フェザー級1位)

13位:ピョートル・ヤン(バンタム級1位)

14位:ブランドン・モレノ(フライ級暫定王者)

15位: スティペ・ミオシッチ(ヘビー級2位)▲ランク外


試合関係無し。
スティペ・ミオシッチがランクイン。
代わってロバート・ウィテカー(ミドル級1位)がランク外に。


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