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過去ログ9667 2025/9/28 11:05

◇股間の暴れ馬
◼️9.27 UFC Fight Night 260: Ulberg vs. Reyes
オーストラリア パース RAC Arena

第8試合 ライト級
トム・ノーラン(9-1 MMA, 3-1 UFC: Team Compton Training Centre) −148
vs
チャーリー・キャンベル(9-2 MMA, 2-0 UFC: Longo-Weidman MMA) +124

 地元オーストラリアのノーランは、2023年のコンテンダーシリーズで勝利し、UFC初戦はニコラス・モッタに1R TKO負け→ビクター・マルチネスに1R TKO勝ち→アレックス・レイエスに判定勝ち→ヴィチェスラフ・バルショフに判定勝ち。3連勝中。ストライカー。25歳。
 キャンベルは、2022年にコンテンダーシリーズでクリス・ダンカンに1R KO負け→Cage Fury FCで1R KO勝利→UFCデビュー戦でアレックス・レイエスにTKO勝ち→トレバー・ピークに判定勝ち。2連勝中。グラップリングの試合にも出場している。30歳。

プレリミナリーカード(ESPN+)

第7試合 ライトヘビー級
○ナヴァホ・スターリング(8-0 MMA, 3-0 UFC: City Kickboxing) −258
vs
●ホドウフォ・ベラト(12-3-1 1NC MMA, 1-1-1 1NC UFC: KO Squad MMA) +210
判定3-0
※30-27×3
ニュージーランドのスターリングはUFCデビュー戦から3連勝、ベラトはUFC初黒星。



◇股間の暴れ馬
◼️9.27 UFC Fight Night 260: Ulberg vs. Reyes
オーストラリア パース RAC Arena

第8試合 ライト級
トム・ノーラン(9-1 MMA, 3-1 UFC: Team Compton Training Centre) −148
vs
チャーリー・キャンベル(9-2 MMA, 2-0 UFC: Longo-Weidman MMA) +124

 地元オーストラリアのノーランは、2023年のコンテンダーシリーズで勝利し、UFC初戦はニコラス・モッタに1R TKO負け→ビクター・マルチネスに1R TKO勝ち→アレックス・レイエスに判定勝ち→ヴィチェスラフ・バルショフに判定勝ち。3連勝中。ストライカー。25歳。
 キャンベルは、2022年にコンテンダーシリーズでクリス・ダンカンに1R KO負け→Cage Fury FCで1R KO勝利→UFCデビュー戦でアレックス・レイエスにTKO勝ち→トレバー・ピークに判定勝ち。2連勝中。グラップリングの試合にも出場している。30歳。

プレリミナリーカード(ESPN+)

第7試合 ライトヘビー級
ナヴァホ・スターリング(7-0 MMA, 2-0 UFC: City Kickboxing) −258
vs
ホドウフォ・ベラト(12-2-1 1NC MMA, 1-0-1 1NC UFC: KO Squad MMA) +210

 ニュージーランドのスターリングは、昨年コンテンダーシリーズで勝利し、UFCデビュー戦はトゥコ・トコスに判定勝ち→前回イヴァン・エルスランに判定勝ち。UFCデビューから2連勝。MMA8連勝中。7勝の内KO/TKO4、一本勝ち0のストライカー。27歳。
 ベラトは、2022年のコンテンダーシリーズでヴィトー・ペトリーノと再戦でリベンジできず敗北。2023年のコンテンダーシリーズで勝利し、UFCデビュー戦でイーホル・ポチエリアに2Rパウンドで勝ち→ジミー・クルートとマジョリティドロー→前回ポール・クレイグと1Rノーコンテスト 。29歳。


◇股間の暴れ馬
第6試合 ミドル級
○キャム・ラウストン(13-3 MMA, 1-0 UFC: City Kickboxing) +160
vs
●アンドレ・ペトロスキー(13-5 MMA, 8-4 UFC: Renzo Gracie Philly) −192
TKO 1R2:41
※パウンド&肘連打
先月コンテンダーシリーズで勝利した地元オーストラリアのラウストンは、UFCデビュー戦勝利、ペトロスキーは2連敗。

第5試合 ライト級
○ジェイミー・ムラーキー(18-8 MMA, 6-6 UFC: Magnus Martial Arts Erina) −125
vs
●ロランド・ベドーヤ(14-5 MMA, 0-4 UFC: Chute Boxe) −105
判定3-0
※29-28×3
1R・2Rムラーキー、3Rベドーヤ
地元オーストラリアのムラーキーは
2試合連続1R TKO負けからの勝利、ベドーヤは4連敗に。

第4試合 バンタム級
○コルビー・シックネス(8-1 MMA, 1-1 UFC: Freestyle Fighting Gym) +130
vs
●ジョサイアス・ムササ(8-2 MMA, 0-2 UFC: Elite Training Center) −155
判定3-0
※29-28×3
地元オーストラリアのシックネスはUFC初勝利、ムササはUFCデビュー戦から2連敗。
Sherdogは29-28×3でムササ支持



◇股間の暴れ馬
第3試合 女子バンタム級
○ミシェル・モンタギュー(7-0 MMA, 1-0 UFC, 4-0 PFL, 1-0 BMMA: American Top Team) −225
vs
●ルアナ・カロリーナ(女子フライ級15位:11-5 MMA, 6-4 UFC: Capital da Luta / Capital da Luta) +185
判定3-0
※29-26,30-25,29-26
1Rカロリーナ、2R片膝を着いたグラウンド状態のモンタギューの顔面にカロリーナが蹴り上げを入れて1点減点ありで10-8モンタギュー、3Rモンタギュー
ニュージーランドのモンタギューはUFCデビューをキャリア初の判定で勝利、カロリーナはバンタム級転向初戦黒星で連勝3でストップ。3連勝中。

第2試合 ヘビー級
○ブランド・ペリチッチ(5-1 MMA, 1-0 UFC: City Kickboxing) −225
vs
●イライシャ・エリソン(5-2 MMA, 0-1 UFC: Combat Sport & Fitness) +185
KO 1R1:51
※トップポジションからパウンド連打
地元オーストラリアのベリチッチはUFCデビュー戦勝利で、勝った試合はは全て1R勝利記録更新、エリソンはUFCデビュー戦黒星。

第1試合 女子ストロー級
○アレクシア・タイナラ(13-1 MMA, 2-0 UFC: Ribas Family) −238
vs
●ロマ・ルックブンミー(14位: 10-4 MMA, 7-3 UFC: Syndicate MMA) +195
判定3-0
※30-27×3
タイナラはランカーに勝ってUFCデビュー戦から2連勝、ルックブンミーは連勝4でストップ。

中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 11時〜
プレリミナリーカード:8時〜


◇股間の暴れ馬
◼️9.27 UFC Fight Night 260: Ulberg vs. Reyes
オーストラリア パース RAC Arena

メインカード(ESPN+)

第12試合 ライトヘビー級 5R
カーロス・アルバーグ(3位:12-1 MMA, 8-1 UFC: City Kickboxing) −245
vs
ドミニク・レイエス(7位:15-4 MMA, 9-4 UFC: Teixeira MMA & Fitness) +200

 ニュージーランドのアルバーグは、元キックの選手(19-2,12KO)。2020年にコンテンダーシリーズで勝利→UFCデビュー戦はケネディ・ンゼチュクに2R KO負けでキャリア初黒星→5連勝→アロンゾ・メニフィールド(現14位)に12秒KO勝ち→ヴォルカン・オーズデミア(現9位)に判定勝ち→前回ヤン・ブラボヴィッチ(現5位)に判定勝ち。8連勝中。
 レイエスは、MMA6戦無敗→2017年にUFCデビューから7連勝→王者ジョン・ジョーンズに挑戦して48-47×2,49-46で判定負け→ジョーンズの王座返上による王座決定戦で、ヤン・ブラボヴィッチ(現5位)に2R TKO負け→イジー・プロハースカ(現2位)に2R KO負け→ライアン・スパンに1R KO負けで4連敗 ランキングが15位まで下がる→1年半ぶりに復帰で、ダスティン・ジャコビーを1R KO勝で約5年ぶりの勝利→アンソニー・スミスに2R TKO勝ち→前回ニキータ・クリロフ(現15位)に1R KO勝ち。3試合連続KO/TKO勝ち。
4連敗した時は打たれ弱くなって、再浮上は難しいと思われていたが、ランキングを上げてきた。ストライカー。35歳。

第11試合 ライトヘビー級
ジミー・クルート(13-4-2 MMA, 5-4-2 UFC: Stewie's House of BJJ) −225
vs
イヴァン・エルスラン(14-5 1NC MMA, 0-2 UFC: American Top Team Zagreb) +185

 地元オーストラリアのクルートは、元K-1選手サム・グレコの弟子。2018年のコンテンダーシリーズで勝利し、UFCデビューから2連勝→負け→2連勝→2連敗→アロンゾ・メニフィールド(現14位)とドロー→ダイレクトリマッチで2Rギロチンで負けて引退を示唆→引退はせずに1年5ヶ月ぶりに復帰して、ホドウフォ・ベラトとマジョリティドロー→前回マルチン・プラフニオに1R腕十字で勝ちで2020年以来の勝利。29歳。
 クロアチアのエルスランは、昨年のUFCデビュー戦はイオン・クテバラにスプリット判定負け→前回ナヴァホ・スターリングに判定負け。2連敗中で後がない。ストライカー。クルートの噛ませ犬か。33歳。


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