1 無名さん
神の家
母「おkwwwおまいら夕食ができたwwwリビングに集合汁wwwwwww」
父「kwsk」
母「ヒント:インド料理」
兄「カレーキタコレwwwwwwwwwwww」
妹「うはwwwwwうめぇwwwwwwwww」
神「そんな餌で釣られる俺じゃないクマー」
母「空気嫁よ池沼」
父「ぬるぽ」
兄「ガッ」
妹「それよりも肉欲しいですー><」
母「肉だお^^」
神「どうみてもジャガイモです。本当に(ry」
兄「タマネギうp」
父「ほらよ肉⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」
妹「うはwwwww夢がひろがりんぐwwwwwwww」
兄「タマネギうp」
母「タマネギ厨きんもーっ☆」
兄「タマネギうp」
神「粘着テラキモスwwwwwwww」
母「はいはいワロスワロス」
セールスマン「何この痛い家族m9(^Д^)プギャーー!」
母「(´・ω・`)ぶち殺すぞ」
父「それが我が家クオリティ」
兄「タマネギうp」
妹「ちょwwwwwwおまwwwwwww必死杉wwwwwwwwww」
父「kwsk」
母「ヒント:インド料理」
兄「カレーキタコレwwwwwwwwwwww」
妹「うはwwwwwうめぇwwwwwwwww」
神「そんな餌で釣られる俺じゃないクマー」
母「空気嫁よ池沼」
父「ぬるぽ」
兄「ガッ」
妹「それよりも肉欲しいですー><」
母「肉だお^^」
神「どうみてもジャガイモです。本当に(ry」
兄「タマネギうp」
父「ほらよ肉⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」
妹「うはwwwww夢がひろがりんぐwwwwwwww」
兄「タマネギうp」
母「タマネギ厨きんもーっ☆」
兄「タマネギうp」
神「粘着テラキモスwwwwwwww」
母「はいはいワロスワロス」
セールスマン「何この痛い家族m9(^Д^)プギャーー!」
母「(´・ω・`)ぶち殺すぞ」
父「それが我が家クオリティ」
兄「タマネギうp」
妹「ちょwwwwwwおまwwwwwww必死杉wwwwwwwwww」
5 無名さん
母「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる」
父「ネタ詳細キボンヌ!」
母「今日は、すき焼きですが、何か?」
兄「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!」
妹「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!」
姉「>兄>妹 ケコーン」
兄「>妹(;´Д`)ハァハァ…」
妹「キモイヨ━!!」
姉「バiタ逝ってよし」
母「オマエモナー」
父「--------終了-------」
兄「--------再開-------」
妹「再開すな!ヴォケが!!それより肉?、うぷキボン」
母「しらたきうp」
兄「野菜age」
母「↑誤爆スマソ」
兄「野菜age」
父「ほらよ>家族」
妹「神降臨!!」
兄「野菜age」
妹「肉ねーよ!!」
兄「野菜age」
父「肉ねーよ!!」
兄「野菜age」
母「ジサクジエンカコワルイ」
兄「野菜age」
姉「野菜age厨uzeeeeeeeeeeee!!」
母「ageっていれればあがると思ってるヤシはドキュソ」
爺「すき焼きは卵がないと(肉を美味しく食べるのは)難しい」
セールス「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
兄「野菜age」
妹「兄必死だな(w」
父「ネタ詳細キボンヌ!」
母「今日は、すき焼きですが、何か?」
兄「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!」
妹「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!」
姉「>兄>妹 ケコーン」
兄「>妹(;´Д`)ハァハァ…」
妹「キモイヨ━!!」
姉「バiタ逝ってよし」
母「オマエモナー」
父「--------終了-------」
兄「--------再開-------」
妹「再開すな!ヴォケが!!それより肉?、うぷキボン」
母「しらたきうp」
兄「野菜age」
母「↑誤爆スマソ」
兄「野菜age」
父「ほらよ>家族」
妹「神降臨!!」
兄「野菜age」
妹「肉ねーよ!!」
兄「野菜age」
父「肉ねーよ!!」
兄「野菜age」
母「ジサクジエンカコワルイ」
兄「野菜age」
姉「野菜age厨uzeeeeeeeeeeee!!」
母「ageっていれればあがると思ってるヤシはドキュソ」
爺「すき焼きは卵がないと(肉を美味しく食べるのは)難しい」
セールス「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
兄「野菜age」
妹「兄必死だな(w」
7 無名さん
□神の面接
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
神「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
神「魔法です。」
面接官「え、魔法??」
神「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
神「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
神「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
神「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
神「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
神「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
神「運がよかったな。今日はMPが足りないようだ」
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
神「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
神「魔法です。」
面接官「え、魔法??」
神「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
神「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
神「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
神「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
神「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
神「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
神「運がよかったな。今日はMPが足りないようだ」
13 無名さん
///////
//////
///// ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄
//// (~)
// チリンチリン ノ゙
/
夏だなあ〜
∧_∧
( ´∀`)(厨)))
(つ ヘヘつ
//△ ヽλ ))旦
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
` ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄
^^ ^ ^^ ^
スキマニの夏。厨房の夏。
//////
///// ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄
//// (~)
// チリンチリン ノ゙
/
夏だなあ〜
∧_∧
( ´∀`)(厨)))
(つ ヘヘつ
//△ ヽλ ))旦
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
` ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄
^^ ^ ^^ ^
スキマニの夏。厨房の夏。