NHB FORUM
過去ログ9620
2025/8/17 10:34
◇股間の暴れ馬第6試合 ミドル級
○ミハル・オレクシェイチュク(21-9 1NC MMA, 9-7 1NC UFC: Fighting Nerds) −218
vs
●ジェラルド・マーシャート(37-20 MMA, 12-12 UFC: Kill Cliff FC) +180
TKO 1R3:03
※パンチ連打からパウンド連打
オレクシェイチュクは3連敗からの2試合連続 1R TKO勝利。やはり連勝環境を変えたことが良かったか。マーシャートは3連敗に。
第5試合 女子ストロー級
○ルーピー・ゴディネス(11位:14-5 MMA, 9-5 UFC: Lobo Gym MMA) −142
vs
●ジェシカ・アンドラージ(女子ストロー級5位&フライ級9位:26-15 MMA, 17-13 UFC: GAEA Project) +120
判定3-0
※29-28×3
1.2Rゴディネス3Rアンドラージ
ゴディネスが上位ランカーに勝ち2連勝、アンドラージはフライ級2連敗に続きストロー級でも負けて3連敗に。
第4試合 ライト級
○アレクサンダー・ヘルナンデス(17-8 MMA, 9-7 UFC: Factory X) +260
vs
●チェイス・フーパー(16-4-1 MMA, 8-4 UFC: Combat Sport & Fitness) −325
TKO 1R4:58
※右ストレートからパウンド連打
ヘルナンデスはライト級に復帰して3連勝、フーパーはライト級転向後連勝5でストップ。
◇股間の暴れ馬◼️8.16 UFC 319: Du Plessis vs. Chimaev
イリノイ州 シカゴ United Center
プレリミナリーカード(ESPN+ / Disney+)
第7試合 ミドル級
バイサングル・ススルカエフ(9-0 MMA, 0-0 UFC: Kill Cliff FC) −950
vs
エリック・ノーラン(8-3 MMA, 0-0 UFC: Dante Rivera BJJ) +625
ロシアのススルカエフは、MMA8戦無敗→コンテンダーシリーズで1R KO勝ち→今回がUFCデビュー戦。9勝の内KO/TKO勝ち8判定勝ち1。1R勝利7。24歳。
ノーランは、前回 のCage Fury FCで1R KOで勝ち王座獲得。MMA4連勝3試合連続KO勝利。8勝の内KO/TKO勝ち4一本勝ち2判定勝ち2。1R勝利3。27歳。
◇股間の暴れ馬第6試合 ミドル級
○ミハル・オレクシェイチュク(21-9 1NC MMA, 9-7 1NC UFC: Fighting Nerds) −218
vs
●ジェラルド・マーシャート(37-20 MMA, 12-12 UFC: Kill Cliff FC) +180
TKO 1R3:03
※パンチ連打
オレクシェイチュクは3連敗からの2試合連続 1R TKO勝利。やはり連勝環境を変えたことが良かったか。マーシャートは3連敗に。
第5試合 女子ストロー級
○ルーピー・ゴディネス(11位:14-5 MMA, 9-5 UFC: Lobo Gym MMA) −142
vs
●ジェシカ・アンドラージ(女子ストロー級5位&フライ級9位:26-15 MMA, 17-13 UFC: GAEA Project) +120
判定3-0
※29-28×3
1.2Rゴディネス3Rアンドラージ
ゴディネスが上位ランカーに勝ち2連勝、アンドラージはフライ級2連敗に続きストロー級でも負けて3連敗に。
第4試合 ライト級
○アレクサンダー・ヘルナンデス(17-8 MMA, 9-7 UFC: Factory X) +260
vs
●チェイス・フーパー(16-4-1 MMA, 8-4 UFC: Combat Sport & Fitness) −325
TKO 1R4:58
※右ストレートからパウンド連打
ヘルナンデスはライト級に復帰して3連勝、フーパーはライト級転向後連勝5でストップ。
◇股間の暴れ馬アーリープレリミナリーカード(ESPN+ / Disney+ / UFC Fight Pass)
第3試合 .ライト級
○ドラッカー・クローズ(16-3-1 MMA, 10-3 UFC: MMA Lab) +110
vs
●エドソン・バハボーザ(24-13 MMA, 18-13 UFC: American Top Team) −130
判定3-0
※29-28×3
クロースが元フェザー級ランカーに勝利、バルボーザはライト級再転向初戦で1年3ヶ月ぶりの復帰戦黒星
第2試合 女子フライ級
○カリーニ・シウバ(11位:19-5 MMA, 5-1 UFC: The Fighting Nerds) −205
vs
●ジオニ・バルボーザ(8-4 MMA, 2-2 UFC: BH Rhinos) +170
判定3-0
※29-28×3
2019年5月以来の再戦はシウバがリベンジ成功。
第1試合 TUF 33フライ級決勝
○ジョセフ・モラレス(13-2 MMA, 2-2 UFC:
Team Alpha Male) +380
vs
●アリビ・イディリス(10-1 MMA, 0-1 UFC:
Erkin Kush) −500
三角絞め 2R3:04
※チーム・ソネンのモラレスが、チーム・コーミエのイディリスに勝って優勝。UFCとの再契約に。イディリスはキャリア初黒星。
中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 11時〜
プレリミナリーカード: 9時〜
アーリープレリミナリーカード: 7時30分〜
◇股間の暴れ馬◼️8.16 UFC 319: Du Plessis vs. Chimaev
イリノイ州 シカゴ United Center
メインカード(Pay-Per-View)
第12試合 ミドル級タイトルマッチ 5R
ドリカス・デュ・プレシ(王者:23-2 MMA, 9-0 UFC: Team CIT) +215
vs
ハムザト・チマエフ(3位:14-0 MMA, 8-0 UFC: Allstars Training Center) −265
南アフリカの王者デュ・プレシは、3度目の王座防衛戦。DDPは2020年にUFCに出場して6連勝→ショーン・ストリックランド(現2位)の王座に挑戦してスプリット判定勝ち→王座初防衛戦でイズラエル・アデザニア(現4位)に4R RNCで勝ち→前回は2度目の王座防衛戦でショーン・ストリックランドに判定勝ち。UFCで9連勝中。バックボーンは柔道とレスリング。テイクダウンと荒いが重い打撃と打たれ強さが武器でサブミッションはRNCとギロチンが得意。23勝の内 KO/TKO勝ち9一本勝ち11判定勝ち3。31歳。
ロシアのチェチェン共和国出身でUAE在住のチマエフは、UFCでデビューすると2020年7月〜9月の66日間で3試合連続1R勝利(ウェルター級で2勝ミドル級で1勝)→新型コロナウイルスで合併症からの回復が長引き、自身のInstagramで引退を示唆するも、約1年後の2021年はウェルター級で復帰してリー・ジンリャンに1R RNCで勝ち、その年はこの1試合のみ、4試合連続ボーナス獲得 →2022年はギルバート・バーンズ(現10位)に判定勝ちとケビン・ホランドに1Rダース・チョークで勝った2試合→2023年はミドル級に復帰して元ウェルター級王者カマル・ウスマン(現ウェルター級5位)にマジョリティ判定勝ちの1試合のみ→昨年はロバート・ウィテカー(現8位)に1Rフェイス・クランクで勝った1試合のみ。まだ底が見えない選手。バックボーンはフリースタイルレスリングで3度スウェーデン選手権で優勝。30歳。