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過去ログ9633 2025/8/22 22:39

◇股間の暴れ馬
◼️8.22 Road to UFC Season 4: Shanghai Semifinals
中国 上海 Shanghai Indoor Stadium

第5試合 UFCフライ級
テランス・セイターン(8-1 MMA, 0-0 UFC: Nobody MMA) −115
vs
ニャムジャルガル・ トゥメンデムベレル(8-1 MMA, 0-1 UFC: Shandas Devjee) −105

※UFC公式戦
 アメリカのセイターンは、負傷で欠場になった鶴屋 伶に代わりUFC公式戦に初出場。前回は、ユライア・フェイバーが主催のA1 Combat フライ級王座の初防衛に成功。MMA5連勝中。30歳。
 モンゴルのニャムジャルガルは、昨年5月のRoad to UFCのワンマッチで、Road to UFCベスト4のトップノイ・キウラムと対戦し、スプリット判定勝ち→8月もワンマッチ出場し、同じく5月のRoad To UFCワンマッチで勝利したタイのピーター・ダナソーに1R RNCで勝ち→ 前回UFC本戦デビューでカルロス・ヘルナンデスにスプリット判定勝ち。
8戦全勝の27歳。

第4試合 フェザー級トーナメント準決勝
中村京一郎(日本:6-1: EXFIGHT : 2024年格闘代理戦争優勝) −142
vs
リー・カイウェン(中国:Rnad to UFC Season 2ライト級準優勝:14-6: K-1 Gym) +120

 中村は、今回のトーナメント1回戦は、韓国のパク・オジンに2R KO勝ち。日本人選手で唯一準決勝に進出した。6勝は全てKO/TKO勝ち。1R勝利5。ストライカーでフィニッシャー。26歳。
 リーは、2023年のRoad to UFCは、ライト級で出場して、準決勝で神田コウヤに判定勝ち→決勝でイー・ジャーに1R腕十字で負け。今回のトーナメントは、フェザー級で出場して1回戦は、韓国のソ・ドンヒョンに2R TKO勝ち。15勝の内KO/TKO8一本勝ち1判定勝ち6。29歳。


◇股間の暴れ馬
◼️8.22 Road to UFC Season 4: Shanghai Semifinals
中国 上海 Shanghai Indoor Stadium

第5試合 UFCフライ級
テランス・セイターン(8-1 MMA, 0-0 UFC: Nobody MMA) −115
vs
ニャムジャルガル・ トゥメンデムベレル(8-1 MMA, 0-1 UFC: Shandas Devjee) −105

※UFC公式戦
 アメリカのセイターンは、負傷で欠場になった鶴屋 伶に代わりUFC公式戦に初出場。前回は、ユライア・フェイバーが主催のA1 Combat フライ級王座の初防衛に成功。MMA5連勝中。30歳。
 モンゴルのニャムジャルガルは、昨年5月のRoad to UFCのワンマッチで、Road to UFCベスト4のトップノイ・キウラムと対戦し、スプリット判定勝ち→8月もワンマッチ出場し、同じく5月のRoad To UFCワンマッチで勝利したタイのピーター・ダナソーに1R RNCで勝ち→ 前回UFC本戦デビューでカルロス・ヘルナンデスにスプリット判定勝ち。
8戦全勝の27歳。

第4試合 フェザー級トーナメント準決勝
中村京一郎(日本:6-1: EXFIGHT : 2024年格闘代理戦争優勝) −142
vs
リー・カイウェン(中国:Rnad to UFC Season 2ライト級準優勝:14-6: K-1 Gym) +120

 中村は、今回のトーナメント1回戦は、韓国のパク・オジンに2R KO勝ち。日本人選手で唯一準決勝に進出した。6勝は全てKO/TKO勝ち。1R勝利5。ストライカーでフィニッシャー。26歳。
 リーは、2023年のRoad to UFCは、ライト級で出場して、準決勝で神田コウヤに判定勝ち→決勝でイー・ジャーに1R腕十字で負け。今回のトーナメントは、フェザー級で出場して1回戦は、韓国のソ・ドンヒョンに2R TKO勝ち。15勝の内KO/TKO8一本勝ち1判定勝ち6。29歳。


◇股間の暴れ馬
第3試合 ライト級トーナメント準決勝
○キム・サンウク(韓国:13-3: Havas MMA) +100
vs
●レン・ヤーウェイ(中国:9-4: Haoyue Fight Gym) −120
リヤ・ネイキッド・チョーク 2R3:42

ライト級決勝は、キム・サンウク対ドム・マー・ファン。

第2試合 バンタム級トーナメント準決勝
○スーラン・ランポ(中国:10-3: Enbo Fight Club) −162
vs
●シン・カイ・シオン(シンガポール:7-2: Team Highlight Reel) +136
判定3-0
※30-27×3
バンタム級決勝は、スーラン・ランポ対ローレンス・ルイ。

第1試合 ライト級トーナメント準決勝
○ドム・マー・ファン(オーストラリア:8-2: Team Compton Training Centre) +124
vs
●パク・ジェヒョン(韓国:8-4: Korean Zombie MMA) −148
判定3-0
※30-27×3
マー・ファンが決勝進出。
またオセアニア勢が勝利で全階級の決勝に進出。



◇股間の暴れ馬
Episode 5 (UFC Fight Pass)

第5試合 フライ級トーナメント準決勝
○ナムスライ・バトバヤル(モンゴル:9-1: One Team Fighting Center)
vs
●アグラリ(中国:13-2: Enbo Fight Club) 
リヤ・ネイキッド・チョーク 1R4:55
決勝は、ナムスライ・バトバヤル対アーロン・タウ。

第4試合 フェザー級トーナメント準決勝
○セバスチャン・サレイ(オーストラリア:10-1: Freestyle MMA: Eternal MMAフェザー級王者) −258
vs
●ユン・チャンミン(韓国:8-3-1: Havas MMA: 2018年格闘代理戦争優勝) +210
TKO
※右ストレートから左フック→パウンド連打
サレイが決勝進出。
ここまでオセアニア勢が4連勝。



◇股間の暴れ馬
第3試合 バンタム級トーナメント準決勝
○ローレンス・ルイ(ニュージーランド:7-1: City Kickboxing) −175
vs
●ギエム・ヴァン・Y(ベトナム:6-2:-) +145
TKO 2R1:48
※右ストレートからパウンド連打
ルイが決勝に進出。

第2試合 フライ級トーナメント準決勝
○アーロン・タウ(ニュージャージーランド:11-1: City Kickboxing) −180
vs
●イン・シュアイ(中国:18-6: Longlin Fight Club) +150
判定3-0
※30-27,29-28×2
タウが決勝進出。

第1試合 非トーナメント ウェルター級
○キット・キャンベル(16-7: Pro Fitness MMA) −112
vs
●チャン・ユンソン(韓国:7-2: Korean Zombie MMA) −108
判定2-1
※28-29.29-28×2
キャンベルはRoad to UFCのワンマッチ2連勝。

中継
U-NEXT, UFC Fight Pass
Episode 6: 22日21時〜
Episode 5: 22日19時〜


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