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2025/10/12 7:53
◇股間の暴れ馬 ◼️10.11 UFC Fight Night 261: Oliveira vs. Gamrot
ブラジル・リオデジャネイロ Farmasi Arena
第8試合 フェザー級
ヒカルド・ハモス(17-7 MMA, 8-6 UFC: Team Alpha Male / China Team) −205
vs
カーン・オフリ(11-4-1 MMA, 0-2 UFC: Absolute MMA & Conditioning) +170
ハモスは、2017年からUFCに出場のベテラン。バンタム級で4勝1敗→フェザー級で4勝5敗で負け越している。前回はチャペ・マリスカルに判定勝ち。
バックボーンはブラジリアン柔術。30歳。
オーストラリアのオフリは、昨年のTUF 32フェザー級決勝で、マリオン・サントスに2R TKO負け→ムハンマド・ナイモフに判定負け。2連敗中。32歳。
第7試合 フェザー級
○マイケル・アズウェル(11-3 MMA, 1-1 UFC: 4oz. Fight Club) −250
vs
●ルーカス・アウメイダ(15-5 MMA, 2-4 UFC: MMA Sorocaba) +205
TKO 1R1:42
※パンチ連打でダウン→パウンド&肘連打。
アズウェルはUFC初勝利、アウメイダは2連敗。
10/12 7:53
◇股間の暴れ馬 ◼️10.11 UFC Fight Night 261: Oliveira vs. Gamrot
ブラジル・リオデジャネイロ Farmasi Arena
第8試合 フェザー級
ヒカルド・ハモス(17-7 MMA, 8-6 UFC: Team Alpha Male / China Team) −205
vs
カーン・オフリ(11-4-1 MMA, 0-2 UFC: Absolute MMA & Conditioning) +170
ハモスは、2017年からUFCに出場のベテラン。バンタム級で4勝1敗→フェザー級で4勝5敗で負け越している。前回はチャペ・マリスカルに判定勝ち。
バックボーンはブラジリアン柔術。30歳。
オーストラリアのオフリは、昨年のTUF 32フェザー級決勝で、マリオン・サントスに2R TKO負け→ムハンマド・ナイモフに判定負け。2連敗中。32歳。
第7試合 フェザー級
マイケル・アズウェル(10-3 MMA, 0-1 UFC: 4oz. Fight Club) −250
vs
ルーカス・アウメイダ(15-4 MMA, 2-3 UFC: MMA Sorocaba) +205
アズウェルは、コンテンダーシリーズでボグダン・グスコフに激闘の末スプリット判定負け。試合内容が評価され負けたもののUFCと契約→昨年のUFCデビュー戦でドリアン・ラモスにスプリット判定勝ち→前回欠場になった選手に代わり急遽出場となり、ライト級でボラジ・オキに判定負け。25歳。
アウメイダは、コンテンダーシリーズでダニエル・ゼルフーバーに判定負け→Jungle Fightでライト級王者になる→UFCデビュー戦は、マイケル・トリザーノに3R TKO勝ち→パット・サバティーニに2R肩固めで2試合連続フィニッシュ負け→アンドレ・フィリに1R TKO負け→ティミー・クアンバに判定勝ち→前回規定体重オーバーでダニー・シウバに判定負け。バックボーンはブラジリアン柔術、ムエタイ、キックボクシング。34歳。
10/12 7:39
◇股間の暴れ馬 プレリミナリーカード(ESPN+)
第6試合 フライ級
○ジャフェル・フィーリョ(17-4 MMA, 3-2 UFC: Nova União) +102
vs
●クレイトン・カーペンター(8-2 MMA, 2-2 UFC: MMA Lab) −122
キムラ 1R4:42
※カーペンターは2連敗。
第5試合 ヘビー級
○ヴィトー・ペトリーノ(13-2 MMA, 6-2 UFC: CM System) −290
vs
●トーマス・ピーターセン(10-4 MMA, 2-3 UFC: Minnesota Top Team) +235
KO 3R0:26
※左フックから右アッパー→パウンド
ペトリーノはヘビー級に転向後2試合連続フィニッシュ勝利。
第4試合 女子バンタム級
○ビア・メスキータ(6-0 MMA, 1-0 UFC: American Top Team) −600
vs
●イリーナ・アレクシーヴァ(5-4 MMA, 1-3 UFC: Ratiborets) +440
リヤ・ネイキッド・チョーク 2R2:14
※メスキータはUFCデビュー戦完勝でMMA無敗をキープ、アレクシーヴァは3連敗に。
10/12 7:39
◇股間の暴れ馬 第3試合 フライ級
○ルーカス・ホシャ(18-2 MMA, 1-1 UFC: Renovacao Coari Team) −115
vs
●スチュアート・ニコル(8-2 MMA, 0-UFC: Broz Martial Arts) −105
判定3-0
※30-27×3
ホシャはUFC初勝利、ニコルは2連敗に。
第2試合 女子ストロー級
○ジュリア・ボライシュトリ(14-5 MMA, 2-2 UFC: CWB Fighter) −550
vs
●カロリーナ・コバルケビッチ(16-10 MMA, 9-10 UFC: American Top Team) +410
TKO 2:56
※左ハイキックからパンチ連打
ボライシュトリは元タイトル挑戦者に勝利、コバルケビッチは一回り年下のボライシュトリに敗れ3連敗に。
第1試合 キャッチウエイト144パウンド
○ルアン・ラセルダ(13-3 MMA,1-2 UFC: Nova União) −325
vs
●サイモン・オリヴェイラ(18-7 MMA, 0-4 UFC: Astra Fight Team) +260
腕十字 2R3:55
※ラセルダは2年4ヶ月ぶりの復帰戦でUFC初勝利、オリベイラは規定体重を大幅にオーバーして4連敗に。
中継
U-NEXT、UFC Fght Pass
メインカード: 8時〜
プレリミナリーカード: 5時〜
10/12 6:31
◇股間の暴れ馬 ◼️10.11 UFC Fight Night 261: Oliveira vs. Gamrot
ブラジル・リオデジャネイロ Farmasi Arena
メインカード(ESPN+)
第12試合 ライト級 5R
チャールズ・オリベイラ(4位:35-11 1NC MMA, 23-11 1NC UFC: Chute Boxe Diego Lima / Gold Team Texas) −105
vs
マテウス・ガムロット(8位:25-3 MMA, 8-3 UFC: Czerwony Smok / American Top Team) −115
元王者オリベイラは、2010年からUFCに出場の大ベテランだがまだ35歳。2018年から9連勝(6試合でボーナス獲得)→ライト級王座決定戦でマイケル・チャンドラー(現12位)に2R左フックからパウンド 連打で勝って王者に→ダスティン・ポワリエに1R RNCで勝って王座初防衛に成功→2度目の王座防衛戦で規定体重をオーバーで、ジャスティン・ゲイジー(現5位)に1R RNCで勝つも王座剥奪→イスラム・マカチェフ(現1位)との王座決定戦で2R肩固めで負け→ベニール・ダリウシュ(現9位)に1Rパウンド連打で勝ち→アルマン・ツァルキャン(現2位)にスプリット判定負け→マイケル・チャンドラーに5R判定勝ち→前回は元フェザー級王者イリア・トプリアと王座決定戦で右フック、左フックからの鉄槌連打で負け。
ポーランドのガムロットは、負傷欠場になったラファエル・フィジエフ(現10位)に代わり出場。元KSW王者で2018年にはクレベル・コイケに勝利している。UFCには2020年から出場し、デビュー戦はグラム・クタテラゼにスプリット判定負け→アルマン・ツァルキャン(現2位)に5R判定勝ちなど4連勝→ベニール・ダリウシュ(現9位)に5R判定負け→ラファエル・フィジエフに2R TKO勝ちなど3連勝→ダン・フッカー(現6位)にスプリット判定負け→前回ルドビト・クラインに判定勝ち。組みも打撃も強い選手。34歳。
10/11 20:23