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過去ログ9785 2026/2/1 14:04

◇股間の暴れ馬
◼️1.31 UFC 325: Volkanovski vs. Lopes 2
オーストラリア シドニー Qudos Bank Arena

【試合結果】

メインカード(Paramount+)

第13試合 フェザー級タイトルマッチ 5R
○アレクサンダー・ヴォルカノフスキー(王者:28-4 MMA, 15-3 UFC: Freestyle Fighting Gym / City Kickboxing) −148
vs
●ディエゴ・ロペス(2位:27-8 MMA, 6-3 UFC: Legacy MMA / Brazilian Warriors / Lobo Gym MMA) +124
判定3-0
※49-46×2,50-45
1Rヴォルカノフスキー,2R微妙,3.4.5Rヴォルカノフスキー
王者ヴォルカノフスキーはロペスとの連戦に勝ち王座初防衛に成功。







◇股間の暴れ馬
◼️1.31 UFC 325: Volkanovski vs. Lopes 2
オーストラリア シドニー Qudos Bank Arena

メインカード(Paramount+)

第13試合 フェザー級タイトルマッチ 5R
アレクサンダー・ヴォルカノフスキー(王者:27-4 MMA, 14-3 UFC: Freestyle Fighting Gym / City Kickboxing) −148
vs
ディエゴ・ロペス(2位:27-7 MMA, 6-2 UFC: Legacy MMA / Brazilian Warriors / Lobo Gym MMA) +124

※前回の対戦は、昨年4月の王座決定戦でヴォルカノフスキーが判定勝ち。
 地元オーストラリアの王者ヴォルカノフスキーは、27勝中KO/TKO勝ち13,一本勝ち3,判定勝ち11。1度目の王座戴冠後は5度の王座防衛に成功。イスラム・マカチェフのライト級王座に2度挑戦して連敗。イリア・トプリア(現ライト級王者)との6度目の王座防衛戦で2R右フックでKO負けで王座陥落。トプリアがライト級転向で王座返上により、ロペスと王座決定戦に勝ち再び王者に。今回が初防衛。37歳。
 ブラジル出身でメキシコ在住のロペスは、2023年のUFCデビュー戦は、いきなりモフサフ・イヴロイエフ(現1位)に判定で負けたが試合内容が評価された→3連勝→ダン・イゲ(現14位)に判定勝ち→ブライアン・オルテガ(現10位)を圧倒して判定勝ちで一気にランキング上位になる→ヴォルカノフスキーと王座決定戦で負け→前回ジェアン・シウヴァ(現6位)にスピニングバックエルボーからパウンドで勝ち。31歳。


◇股間の暴れ馬
第12試合 ライト級
○ブノワ・サン・ドニ(8位:17-3 MMA, 9-3 UFC: CYFIT) −345
vs
●ダン・ フッカー(6位:24-14 MMA, 14-10 UFC: City Kickboxing) +275
TKO 2R4:30
※マウントからパウンド&肘
サン・ドニは4連勝、フッカーは2連敗に。

第11試合 ライト級
○マウリシオ・ルフィ(14位:13-2 MMA, 4-1 UFC: Fighting Nerds) −118
vs
●ラファエル・フィジエフ(9位:13-5 MMA, 7-5 UFC: Tiger Muay Thai) −102
TKO 2R4:30
※パンチ連打からパウンド連打
ルフィは上位ランカーに勝ち、前回のブノワ・サン・ドニにUFC初黒星からの再起戦勝利。



◇股間の暴れ馬
第10試合 ヘビー級
○タイ・トゥイバサ(12位:14-8 MMA, 8-8 UFC: Lions High Performance Centre) +260
vs
●タリソン・テイシェイラ(15位:8-1 MMA, 1-1 UFC: Team Lucas Mineiro) −325
判定3-0
※29-28×3
テイシェイラは初の判定勝ちキャリア初黒星からの勝利、トゥイバサは6連敗に。


第9試合 ライト級
○クイラン・サルキルド(11-1 MMA, 4-0 UFC: Luistro Combat Academy) −1000
vs
●ジェイミー・ムラーキー(18-9 MMA, 6-7 UFC: Magnus Martial Arts Erina) +650
リヤ・ネイキッド・チョーク 1R3:02
※サルキルドは2025年デビュー・オブ・ザ・イヤーでUFC4連勝、2試合連続1R勝利。



◇股間の暴れ馬
プレリミナリーカード(Paramount+)

第8試合 ライトヘビー級
○ビリー・エレカナ(10-2 MMA, 3-1 UFC: Uprising MMA Training Center) −278
vs
●ジュニア・タファ(6-5 MMA, 2-5 UFC: NTG Fight & Fitness) +225
リヤ・ネイキッド・チョーク 2R3:18
※エレカナは3連勝、タファは2連敗。

第7試合 ミドル級
○キャム・ラウストン(14-3 MMA, 2-0 UFC: City Kickboxing) −375
vs
●コーディ・ブランデージ(11-8-1 1NC MMA, 5-7-1 1NC UFC: factoryX Muay Thai) +295
TKO 2R4:08
※パウンド連打
ラウストンは2試合連続1Rパウンドで勝利、ブランデージは2連敗。



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