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2026/2/1 10:13
◇股間の暴れ馬 ◼️1.31 UFC 325: Volkanovski vs. Lopes 2
オーストラリア シドニー Qudos Bank Arena
プレリミナリーカード(Paramount+)
第8試合 ライトヘビー級
ジュニア・タファ(6-4 MMA, 2-4 UFC: NTG Fight & Fitness) +225
vs
ビリー・エレカナ(9-2 MMA, 2-1 UFC: Uprising MMA Training Center) −278
ニュージーランド出身でオーストラリア在住のタファは、キック出身で6勝全てKO/TKO勝ちのストライカー。2022年大晦日のRIZINでスダリオ剛に1R KO勝って、UFCと契約したが2勝4敗と大きく負け越している。昨年はトゥコ・トコスに2R肩固めで負けの1試合のみ。テイクダウンディフェンスとグラウンドがウィークポイント。29歳。
エレカナは、UFCデビュー戦は欠場になったジョニー・ウォーカーの代わりに緊急出場。ボグダン・グスコフ(現9位)に2Rギロチンで負け→イボ・アスランに判定勝ち→前回ケヴィン・クリスチアンに1R RNCで勝ち。2連勝中。30歳。
第7試合 ミドル級
キャム・ラウストン(13-3 MMA, 1-0 UFC: City Kickboxing) −375
vs
コーディ・ブランデージ(11-7-1 1NC MMA, 5-6-1 1NC UFC: factoryX Muay Thai) +295
地元オーストラリアのラウストンは、13勝中KO/TKO勝ち5,一本勝ち7,判定勝ち1。フィニッシュ率が高い。前回のUFCデビュー戦は、アンドレ・ペトロスキーに1Rトップポジションからパウンド&肘で勝ち。31歳。
ブランデージは、2021年からUFCに出場で、5勝6敗 1NCと負け越している。昨年はジュリアン・マルケスに1R右ストレートからパウンドで勝ち→マンスール・アブドゥル・マリクに3Rバッティングを喰らい試合続行不能に。テクニカル判定でマリクの判定勝ちになるも、開催地のジョージア州のルールは途中終了の場合はそのラウンドは判定に含まれずドローに→前回は急遽組まれた試合の為、ライトヘビー級でエリック・マッコニコにスプリット判定で負け。31歳。
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◇股間の暴れ馬 ◼️1.31 UFC 325: Volkanovski vs. Lopes 2
オーストラリア シドニー Qudos Bank Arena
プレリミナリーカード(Paramount+)
第8試合 ライトヘビー級
ジュニア・タファ(6-4 MMA, 2-4 UFC: NTG Fight & Fitness) +225
vs
ビリー・エレカナ(9-2 MMA, 2-1 UFC: Uprising MMA Training Center) −278
ニュージーランド出身でオーストラリア在住のタファは、キック出身で6勝全てKO/TKO勝ちのストライカー。2022年大晦日のRIZINでスダリオ剛に1R KO勝って、UFCと契約したが2勝4敗と大きく負け越している。昨年はトゥコ・トコスに2R肩固めで負けの1試合のみ。テイクダウンディフェンスとグラウンドがウィークポイント。29歳。
エレカナは、UFCデビュー戦は欠場になったジョニー・ウォーカーの代わりに緊急出場。ボグダン・グスコフ(現9位)に2Rギロチンで負け→イボ・アスランに判定勝ち→前回ケヴィン・クリスチアンに1R RNCで勝ち。2連勝中。30歳。
第7試合 ミドル級
キャム・ラウストン(13-3 MMA, 1-0 UFC: City Kickboxing) −375
vs
コーディ・ブランデージ(11-7-1 1NC MMA, 5-6-1 1NC UFC: factoryX Muay Thai) +295
地元オーストラリアのラウストンは、13勝中KO/TKO勝ち5,一本勝ち7,判定勝ち1。フィニッシュ率が高い。前回のUFCデビュー戦は、アンドレ・ペトロスキーに1Rトップポジションからパウンド&肘で勝ち。31歳。
ブランデージは、2021年からUFCに出場で、5勝6敗 1NCと負け越している。昨年はジュリアン・マルケスに1R右ストレートからパウンドで勝ち→マンスール・アブドゥル・マリクに3Rバッティングを喰らい試合続行不能に。テクニカル判定でマリクの判定勝ちになるも、開催地のジョージア州のルールは途中終了の場合はそのラウンドは判定に含まれずドローに→前回は急遽組まれた試合の為、ライトヘビー級でエリックデビューマッコニコにスプリット判定で負け。31歳。
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◇股間の暴れ馬 第6試合 ミドル級
○ジェイコブ・マルクーン(9-3 MMA, 5-3 UFC: Gracie Jiu-Jitsu Smeaton Grange) −155
vs
●トレス・フィニー(11-1 MMA, 1-1 UFC: The Scrapyard MMA) +130
判定3-0
※30-27,30-26×2
マルクーンは2連勝、1Rで膝を痛めた様子のフィニーはキャリア初黒星に。
第5試合 ウェルター級
○ジョナサン・ミケイレフ(9-1 MMA, 2-0 UFC: Combat 1 MMA) −125
vs
●オーバン・エリオット(12-4 MMA, 3-2 UFC: Shore Mixed Martial Arts) +105
リヤ・ネイキッド・チョーク 2R3:31
※ミケイレフはデビューから2連勝、エリオットは3連勝から2連敗に。
2/1 10:10
◇股間の暴れ馬 アーリープレリミナリーカード(Paramount+ / UFC Fight Pass)
第4試合 フェザー級
○カーン・オフリ(13-4-1 MMA, 2-1 UFC: Absolute MMA & Conditioning) +195
vs
●イー・ジャー(26-6 MMA, 1-3 UFC: Enbo Fight Club) −238
判定2-0
※29-28,28-28,29-28
オフリは2連勝
Sherdogは29-27×3でイー。
第3試合 Road to UFC ライト級トーナメント決勝
○ドム・マー・ファン(9-2 MMA, 1-0 UFC: Team Compton Training Centre) −135
vs
●キム・サンウク(13-4 MMA, 0-1 UFC: HAVAS Seoul) +114
判定3-0
※30-27×3
地元オーストラリアのファンは3試合連続判定勝ちで優勝。
2/1 9:17
◇股間の暴れ馬 第2試合 Road to UFC フェザー級トーナメント決勝
○中村京一郎(8-1 MMA, 1-0 UFC: EXFIGHT) +114
vs
●セバスチャン・サレイ(10-2 MMA, 0-1 UFC: Luistro Combat Academy) −135
KO 3R3:48
※膝蹴りからパウンド
1R.2Rを地元オーストラリアのサレイに打撃でリードされていた中村が逆転勝利。MMA8連勝で優勝、サレイはMMA9連勝でストップ。
第1試合 Road to UFC バンタム級トーナメント決勝
○ローレンス・ルイ(8-1 MMA, 1-0 UFC: City Kickboxing) +230
vs
●スーラン・ランボ(10-4 MMA, 0-1 UFC: Enbo Fight Club) −285
判定2-1
※29-28.28-29,29-28
香港生まれでニュージーランド在住のルイが、中国のランボに勝って優勝。
Sherdogは29-28×3でルイ。
中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 11時〜
プレリミナリーカード: 9時〜
アーリープレリミナリーカード: 7時〜
2/1 8:19