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2026/2/10 22:07
◇股間の暴れ馬■UFC公式ランキング: ヘビー級
王者: トム・アスピナル(15-3 1NC)
1位: シリル・ガヌ(13-2 1NC)
2位: アレクサンドル・ヴォルコフ(39-11)
3位: セルゲイ・パブロビッチ(20-3)
4位: カーティス・ブレイズ(19-5 1NC)
5位: ワルド・コルテス・アコスタ(17-2)
6位: リズヴァン・クニエフ(14-3-1 1NC)▲New
7位: セルゲイ・スピバック(17-6)
※アンテ・デリアと2.21 UFC Fight Night 270で対戦予定
8位: ジャイルトン・アウメイダ(22-5)▼−2
9位: アンテ・デリア(26-7)▲+1
※セルゲイ・スピバックと2.21 UFC Fight Night 270で対戦予定
10位: マルチン・ティブラ(27-10)▼−2
※ヴァルテル・ウォルケルと3.28 UFC Fight Night 271で対戦予定
11位: デリック・ルイス(29-13 1NC)▼−2
12位: タリソン・テイシェイラ(9-1)▼−1
13位: シャミル・ガジエフ(14-2)▼−1
14位: ヴァルテル・ウォルケル(15-1)
※マルチン・ティブラと3.28 UFC Fight Night 271で対戦予定
15位: ミック・パーキン(10-1)▼−2
※マリオ・ピント(11-0)と3.21 UFC Fight Night 270で対戦予定
2.7 UFC Fight Night 266で、
勝ったリズヴァン・クニエフがランクイン、負けたジャイルトン・アウメイダはランクダウン。
タイ・トゥイバサ(14-9)が15位からランク外に。
◇股間の暴れ馬■UFC公式ランキング:女子フライ級
王者: ワレンチナ・シェフチェンコ(26-4-1)
1位(T): マノン・フィオロ(13-2)
1位(T): ナタリア・ シウバ(20-5-1)
3位:アレクサ・グラッソ(16-5-1)
4位: エリン・ブランチフィールド(14-2)
5位: メイシー・バーバー(15-2)
※アレクサ・グラッソと3.28 UFC Fight Night 271で対戦予定
6位: ジャズミン・ジャズダビジアス(14-4)
7位: ローズ・ナマユナス(14-8)
8位: トレイシー・コルテス(12-3)
9位: カリーニ・シウバ(19-6)
10位: ミランダ・マーベリック(15-6)
11位: ワン・ツォン(9-1)▲+1
12位: ケイシー・オニール(10-2)▼−1
※ガブリエル・フェルナンデスと3.28 UFC Fight Night 271で対戦予定
13位: エドゥアーダ・モウラ(12-1)
14位: J.J.アルドリッチ(14-7)
※負傷で8.16 UFC 319(カリーニ・シウバ戦)を欠場
15位:ガブリエラ・フェルナンデス(11-3)
※ケイシー・オニールと3.28 UFC Fight Night 271で対戦予定
2.7 UFC Fight Night 266で、
エドゥアーダ・モウラに勝ったワン・ツォンがランクアップ。
◇股間の暴れ馬◼️ジャイルトン・アウメイダ、UFCベガス113の敗北後、ライトヘビー級への復帰を発表
ジャイルトン・アウメイダは、リズヴァン・クニエフ戦での精彩を欠いたパフォーマンスで、ヘビー級での最後の試合となった。「マリハジーニョ」のマネージャーであるティアゴ・オカムラとレオナルド・パテイラはMMA Fightingに対し、アウメイダがUFCに次の階級である205ポンドへの復帰の意向を既に伝えていることを確認した。
このニュースはConnect Castが最初に報じた。
「マルハジーニョ」は、2月7日にラスベガスのMeta APEXで開催されたUFC Vegas 113で、ライアン・スパンの代役としてクニエフと対戦することに同意したが、判定負けでオクタゴンを後にした。
アウメイダは直近の試合で2度の判定負けを喫するなど、試合内容の薄さで厳しく批判されていた。前回のアレクサンダル・ボルコフとの試合では、アウメイダは11分間優位に立っていたにもかかわらず、有効打をわずか9本しか放てなかった。今回は、クニエフの有効打43本に対し、アウメイダは31発を放った。
アウメイダは、2022年2月にダニーロ・マルケスをわずか3分弱でノックアウトしてUFCデビューして以来、ライトヘビー級での試合には出場していない。次の試合は5月にヘビー級で行われ、パーカー・ポーターにサブミッション勝ちを収めた。
「マリハジーニョ」は、その月の後半に行われた220ポンドのキャッチウェイトの試合でアントン・トゥルカリをあっさり倒し、それ以来ヘビー級で5勝3敗の成績を収め、デリック・ルイス、ジャルジーニョ・ホーゼンストライク、シャミル・アブドラヒモフ、アレクサンドル・ロマノフ、セルゲイ・スピバックに勝利し、そのうち4回はフィニッシュによる勝利だった。
◇股間の暴れ馬【PFL】榊原CEO視察、SUSUKEが契約
◇股間の暴れ馬◼️2.7 BKFC: Knuckle Mania 6
ペンシルベニア州 フィラデルフィア Xfinity Mobile Arena
【試合結果】
主なカード(DAZN)
第14試合 メインイベント ベアナックルボクシング ヘビー級タイトルマッチ 2分5R
○アンドレイ・アルロフスキー(3-0 BKFC, 34-24 2NC MMA: 元UFCヘビー級王者)
vs
●ベン・ロズウェル(王者:4-1 BKFC. 37-1MMA)
TKO 3R1:14
※ドクターストップ
※47歳のアルロフスキーが新王者に
6時間6分あたりから(試合は6時間17分あたりから)
第7試合試合 ベアナックルボクシング フェザー級 2分5R
○チャールズ・ベネット(1-7 BKFC, 31-43-2 MMA)
vs
●Pat Sullivan(1-2 BKFC)
KO 2R1:16
※46歳ベネットがBKFC初勝利
2時間47分あたりから(試合は2時間54分あたりから)
https://www.youtube.com/live/eT7TPJrT30k?si=IcQE4n3hDn4oSZC0