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過去ログ9840 2026/3/15 10:44

◇股間の暴れ馬
◼️3.14 UFC Fight Night 269: Emmett vs. Vallejos
ネバダ州 ラスベガス Meta APEX

第12試合 フェザー級
ホセ・ミゲル・デルガド(10-2 MMA, 2-1 UFC: MMA Lab) −440
vs
アンドレ・フィリ(25-12 1NC MMA, 13-11 1NC UFC: Team Alpha Male) +340

 デルガドは、10勝のうちKO/TKO6, SUB4のフィニッシャー。2敗はいずれも判定。UFC出場まではサブミッション 勝利が多かったが、UFCデビューからは打撃での決着が2。膝蹴りが強力な武器。コンテンダーシリーズで2R膝蹴りでKO→UFCデビュー戦は、コナー・マシューズに1R右オーバーハンドでKO→MMA10戦無敗UFC3連勝中のハイダー・アミルに26秒膝蹴りでダウンから肘打ちでKO勝ち→前回は規定体重を1パウンドオーバーで過去最強の対戦相手のナザニエル・ウッドと対戦して1Rにダウンを奪うが、接戦の末判定負け。減量に苦しんだ影響があったか‥。27歳。
 フィリは、2013年からUFCに出場のベテラン。25勝のうちKO/TKO10, SUB3, DEC12、ボクテクが武器のストライカー。昨年はメルキザエル・コスタ (現12位)に1Rギロチンで負け→前回は"プロスペクト・キラー"クリスチャン・ロドリゲスとの接戦を制しスプリット判定勝ち。これまで連敗は一度も無い。 35歳。

第11試合 フェザー級
○マルワン・ラヒキ(8-0 MMA, 1-0 UFC: Lions Den Academy) −265
vs
●ハリー・ハードウィック(13-5-1 MMA, 0-2 UFC: Middlesbrough Fight Academy) +215
TKO 2R終了時
※ハードウィックが顎を負傷して試合続行不能
23歳のラヒキはUFCデビュー戦勝利で、MMA無敗&全フィニッシュ勝利をキープ 、ハードウィックはUFCデビューから2試合連続フィニッシュ負け。




◇股間の暴れ馬
◼️3.14 UFC Fight Night 269: Emmett vs. Vallejos
ネバダ州 ラスベガス Meta APEX

第12試合 フェザー級
ホセ・ミゲル・デルガド(10-2 MMA, 2-1 UFC: MMA Lab) −440
vs
アンドレ・フィリ(25-12 1NC MMA, 13-11 1NC UFC: Team Alpha Male) +340

 デルガドは、10勝のうちKO/TKO6, SUB4のフィニッシャー。2敗はいずれも判定。UFC出場まではサブミッション 勝利が多かったが、UFCデビューからは打撃での決着が2。膝蹴りが強力な武器。コンテンダーシリーズで2R膝蹴りでKO→UFCデビュー戦は、コナー・マシューズに1R右オーバーハンドでKO→MMA10戦無敗UFC3連勝中のハイダー・アミルに26秒膝蹴りでダウンから肘打ちでKO勝ち→前回は規定体重を1パウンドオーバーで過去最強の対戦相手のナザニエル・ウッドと対戦して1Rにダウンを奪うが、接戦の末判定負け。減量に苦しんだ影響があったか‥。27歳。
 フィリは、2013年からUFCに出場のベテラン。25勝のうちKO/TKO10, SUB3, DEC12、ボクテクが武器のストライカー。昨年はメルキザエル・コスタ (現12位)に1Rギロチンで負け→前回は"プロスペクト・キラー"クリスチャン・ロドリゲスとの接戦を制しスプリット判定勝ち。これまで連敗は一度も無い。 35歳。

第11試合 フェザー級
マルワン・ラヒキ(7-0 MMA, 0-0 UFC: Lions Den Academy) −265
vs
ハリー・ハードウィック(13-4-1 MMA, 0-1 UFC: Middlesbrough Fight Academy) +215

 オーストラリアのラヒキは、23歳でMMA7戦無敗。7戦のうちKO/TKO6, SUB1でストライカーのフィニッシャー。前回コンテンダーシリーズで2R TKO勝ち。今回がUFCデビュー戦。
 イギリスのハードウィックは、Cage Warriorsフェザー級王座を2度防衛→ファレス・ジアムがファイトウィークに入り欠場で緊急出場のUFCデビュー戦となり、1階級上のライト級でカウエ・フェルナンデシュと対戦して、1RカーフキックでKO負け。2020年にBellatorでリッチー・スムレンに判定で敗れて以来8勝1分の戦績だったが、厳しい条件でのUFCデビュー戦は階級が上の選手に何もできずに完敗。31歳。


◇股間の暴れ馬
第10試合 ライトヘビー級
○イオン・クテバラ(20-11-1 1NC MMA, 9-10-1 UFC: Xtreme Couture) +225
vs
●ウマル・シー(12-2 MMA, 3-2 UFC: Bulgarian Top Team) −278
ギロチン・チョーク 1R4:24
※クテバラは2連勝。

第9試合 フライ級
○チャールズ・ジョンソン(14位:19-8 MMA, 8-6 UFC: Murcielago MMA) −166
vs
●ブルーノ・シウバ(15位:15-8-2 1NC MMA, 5-5 1NC UFC: Fight Ready MMA) +140
判定2-1
1R打撃でジョンソン,2R微妙だが僅かにジョンソン,3R打撃の手数でジョンソン
ジョンソンは前回はアレックス・ペレスに1RTKO負けからの再起戦勝利、
Sherdogは30-27×3でジョンソン



◇股間の暴れ馬
プレリミナリーカード(Paramount+)

第8試合 ウェルター級
○ムフトベク・オロルバイ(15-2-1 MMA, 4-1 UFC: Uluu Kyrgyz Team) −375
vs
●クリス・カーティス(32-12 1NC MMA, 6-4 1NC UFC: Xtreme Couture) +295
判定3-0
※30-27×3
組んでテイクダウンを取り続けたオロルバイはウェルター級転向後2連勝、カーティスはウェルター級転向後2戦目で黒星。

第7試合 ヘビー級
○ヴィトー・ペトリーノ(14-2 MMA, 7-2 UFC: CM System) −230
vs
●スティーヴン・アスプルンド(7-2 MMA, 1-1 UFC: McCune's Martial Arts) +190
判定
※29-28×3
1Rダウンを奪ったアスプルンド,2,3R打撃でペトリーノ
ペトリーノはヘビー級転向後3連勝、アスプルンドはUFC初黒星。




◇股間の暴れ馬
第6試合 バンタム級
○エライジャ・スミス(10-1 MMA, 3-0 UFC: Team Victory) −265
vs
●ユ・スヨン(16-4 2NC MMA, 3-1 UFC: Von Jiu Jitsu) +215
リヤ・ネイキッド・チョーク 2R1:04
スミスはUFCデビューから3連勝2試合連続フィニッシュ勝ち、ユは連勝3でストップ。

第5試合 ライト級
○マノエル・ソウザ(14-1 MMA, 1-0 UFC: O.C.T MMA) −278
vs
●ボラジ・オキ(10-4 MMA, 2-3 UFC: Valon Team) +225
KO 3R2:12
※右ストレート
ソウザはUFCデビュー戦でノックアウト勝利、オキは2試合連続フィニッシュ負け。



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