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2025/12/7 9:10
◇股間の暴れ馬第3試合 ライトヘビー級
○イヴォ・バラニェフスキ(7-0 MMA, 1-0 UFC: Aligatores Fight Club) −198
vs
●イボ・アスラン(14-4 MMA, 2-3 UFC: MT Gym 23) +164
KO 1R1:29
※右フックでダウン→パウンド連打
バラニェフスキはUFCデビュー戦で打撃戦を制しデMMA無敗と全試合フィニッシュ勝利をキープ、アスランは3連敗に。
第2試合 ミドル級
○マンスール・アブドゥル・マリク(9-0-1 MMA, 3-0-1 UFC: MMA MASTERS) −1450
vs
●アントニオ・トロカリ(12-6 1NC MMA, 0-3 UFC: Full House) +750
(スタンディング)ギロチン・チョーク 1R1:09
※前回のドローを挟み3連勝、無敗記録と全試合フィニッシュ勝利の記録更新、トロカリはUFCデビューから3試合連続フィニッシュ負け、リリースか?
第1試合 キャッチウエイト147.5パウンド
○マイロン・サントス(17-1 MMA, 4-0 UFC: Xtreme Couture) −238
vs
●ムハメド・ナイモフ(13-4 MMA, 5-2 UFC: Elevation Fight Team) +195
TKO 3R0:21
※ジャブから右ストレートのコンビネーションでダウン→パウンド
規定体重オーバーでサントスは4連勝に、ナイモフは連勝2でストップ。
中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 12時〜
プレリミナリーカード: 10時〜
アーリープレリミナリーカード: 8時〜
◇股間の暴れ馬◼️12.6 UFC 323: Dvalishvili vs. Yan 2
ネバダ州 ラスベガス T-Mobile Arena
アーリープレリミナリーカード(ESPN+/DISNEY+/FX)
第5試合 キャッチウエイト189パウンド
マルヴィン・ベットーリ(14位:19-8-1 MMA, 9-7-1 UFC: American Top Team) −122
vs
ブルンノ・フェヘイラ(14-2 MMA, 5-2 UFC: Brazilian TKO) +102
イタリア出身でアメリカ在住のベットーリは、2016年UFCデビューのベテラン。7勝2敗1分→2021年に王者イズラエル・アデザニア(現6位)と対戦して判定負け→パウロ・コスタ(現13位)に5R判定勝ち→ロバート・ウィテカー(現9位)に判定負け→ロマン・ドリッゼ(現12位)に判定勝ち→ジャレッド・キャノニア(現10位)に5R判定負け→ロマン・ドリッゼとの再戦は5R判定負け→前回ブレンダン・アレン(現5位)に判定負け。3連敗中。ランキングを下げている。グラップラー。フィニッシュ負けは一度も無し。32歳。
規定体重オーバーのフェヘイラは、14勝のうちKO/TKO勝ち9, 一本勝ち5のフィニッシャー。 2023年にUFCデビューで、2敗はヌルスルトン・ルジボエフに1R KO負け、アブス・マゴメドフに3R肩固めで負け。前回はジェイソン・マクヴェイに1R腕十字で勝ち。2試合連続腕十字で勝ち。33歳。
第4試合 ライト級
ジェイリン・ターナー(14-9 MMA, 7-6 UFC: RVCA / Carlson Gracie Riverside) −380
vs
エドソン・バハボーザ(24-13 MMA, 18-13 UFC: American Top Team / The Armory) +300
ターナーは、2018年にUFCデビュー。2020年〜2022年で5連勝。2023年から現在まで1勝4敗。4敗は全てランカー&元ランカーとの対戦。前回はイグナシオ・バハモンデスに1R三角絞めで負けて2連敗中。30歳。
バハボーザは、2010年にUFCデビューの大ベテラン。ライト級で14勝8敗→フェザー級で4勝4敗→前回ライト級に復帰してドラッカー・クローズに判定勝ち。過去にはダン・ フッカー(現6位)やベニール・ダリウシュ(現12位)にKOで勝っている。ストライカー。39歳。
◇股間の暴れ馬第3試合 ライトヘビー級
○イヴォ・バラニェフスキ(7-0 MMA, 1-0 UFC: Aligatores Fight Club) −198
vs
●イボ・アスラン(14-4 MMA, 2-3 UFC: MT Gym 23) +164
KO 1R1:29
※右フックでダウン→パウンド連打
バラニェフスキはUFCデビュー戦完勝ディフェンスMMA無敗と全試合フィニッシュ勝利をキープ、アスランは3連敗に。
第2試合 ミドル級
○マンスール・アブドゥル・マリク(9-0-1 MMA, 3-0-1 UFC: MMA MASTERS) −1450
vs
●アントニオ・トロカリ(12-6 1NC MMA, 0-3 UFC: Full House) +750
(スタンディング)ギロチン・チョーク 1R1:09
※前回のドローを挟み3連勝、無敗記録と全試合フィニッシュ勝利の記録更新、トロカリはUFCデビューから3試合連続フィニッシュ負け、リリースか?
第1試合 キャッチウエイト147.5パウンド
○マイロン・サントス(17-1 MMA, 4-0 UFC: Xtreme Couture) −238
vs
●ムハメド・ナイモフ(13-4 MMA, 5-2 UFC: Elevation Fight Team) +195
TKO 3R0:21
※ジャブから右ストレートのコンビネーションでダウン→パウンド
規定体重オーバーでサントスは4連勝に、ナイモフは連勝2でストップ。
中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 12時〜
プレリミナリーカード: 10時〜
アーリープレリミナリーカード: 8時〜
◇股間の暴れ馬◼️12.6 UFC 323: Dvalishvili vs. Yan 2
ネバダ州 ラスベガス T-Mobile Arena
第3試合 ライトヘビー級
イヴォ・バラニェフスキ(6-0 MMA, 0-0 UFC: Aligatores Fight Club) −198
vs
イボ・アスラン(14-3 MMA, 2-2 UFC: MT Gym 23) +164
ポーランドのバラニェフスキは、9月のコンテンダーシリーズの勝利から、今回UFCデビュー戦。MMA6戦無敗。KO/TKO勝ち4, 一本勝ち4。27歳。
トルコのアスランは、14勝は全てKO/TKO勝ちのストライカーでフィニッシャー。昨年のUFCデビュー戦から2連続フィニッシュ勝ち→元ランカーのイオン・クテバラに1R肩固めで負け→前回はビリー・エレカナに判定負け。2連敗中。29歳。
第2試合 ミドル級
マンスール・アブドゥル・マリク(8-0-1 MMA, 2-0-1 UFC: MMA MASTERS) −1450
vs
アントニオ・トロカリ(12-5 1NC MMA, 0-2 UFC: Full House) +750
マリクは、MMA9戦無敗。KO/TKO勝ち7, 一本勝ち1のストライカーでフィニッシャー。昨年のUFCデビュー戦で、ドゥシュコ・トドロヴィッチに1R TKO勝ち→ニック・クレインに2R TKO勝ち→前回コーディ・ブランデージにマリクのバッティングでテクニカル判定勝ちから、ブランデージの提訴により、ドローに判定が変更。28歳。
トロカリは、昨年のUFCデビュー戦でシャラ・マゴメドフに3R KO負け→前回トレーシャン・ゴアに1Rギロチンで負け。今回は昨年11月以来の復帰戦。UFCデビューから2試合連続フィニッシュ負けで崖っぷち。34歳。
第1試合 キャッチウエイト147.5パウンド
○マイロン・サントス(17-1 MMA, 4-0 UFC: Xtreme Couture) −238
vs
●ムハメド・ナイモフ(13-4 MMA, 5-2 UFC: Elevation Fight Team) +195
TKO 3R0:21
※ジャブから右ストレートのコンビネーションでダウン→パウンド
規定体重オーバーでサントスは4連勝に、ナイモフは連勝2でストップ。
中継
U-NEXT、UFC Fight Pass
メインカード: 12時〜
プレリミナリーカード: 10時〜
アーリープレリミナリーカード: 8時〜
◇股間の暴れ馬◼️3.7 UFC 326: Holloway vs. Oliveira 2
ネバダ州 ラスベガス T-Mobile Arena
【決定メインイベント】
▼BMFタイトルマッチ ライト級 5R
マックス・ホロウェイ(王者,ライト級3位:27-8 MMA, 23-8 UFC: Gracie Technics)
vs
チャールズ・オリベイラ(ライト級2位:36-11 1NC UFC: Chute Boxe Diego Lima / Gold Team Texas)
※両選手は2015年8月にフェザー級で対戦して、1Rオリベイラがホロウェイに、テイクダウンをディフェンスされた際に負傷して、ホロウェイがTKO勝ち。
ホロウェイは、前回ダスティン・ポワリエに判定勝ちで王座初防衛。
オリベイラは、前回マテウス・ガムロットにRNCで勝ち。